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   <title>（社）可視化情報学会</title>
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   <updated>2012-02-03T07:00:52Z</updated>
   
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   <title>可視化情報シンポジウム2012</title>
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   <published>2012-01-26T11:13:33Z</published>
   <updated>2012-02-03T07:00:52Z</updated>
   
   <summary>第40回可視化情報シンポジウム ＊最新情報は本ページに更新されますので随時ご確認...</summary>
   <author>
      <name>Kawaguchi</name>
      
   </author>
         <category term="023||詳細" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<h3>第40回可視化情報シンポジウム</h3>

<br />
＊最新情報は本ページに更新されますので随時ご確認頂きますようお願い致します．<br />
<br />

<table>
<tr valign="top">
	<td nowrap>日　時</td>
	<td>平成24年7月24日(火)～25日(水)</td>
</tr>

<tr valign="top">
	<td nowrap>会　場</td>
	<td><a href="http://www.kogakuin.ac.jp/map/shinjuku/index.html" target="_blank">工学院大学新宿キャンパス</a><br />
	〒163-8677　東京都新宿区西新宿1-24-2<br />
	都営大江戸線都庁前駅直結，各社線新宿駅下車歩8分</td>
</tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>
<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>

<tr valign="top">
	<td nowrap>主　催</td>
	<td>一般社団法人 可視化情報学会</td>
</tr>


<tr valign="top">
	<td nowrap>協賛学会 <br />（依頼中含む）</td>
	<td>応用物理学会, 海洋音響学会, 海洋調査技術学会, 化学工学会, 計測自動制御学会, 資源・素材学会, 自動車技術会, 情報処理学会, ターボ機械協会, 土木学会, 日本医用画像工学会, 日本エアロゾル学会, 日本音響学会, 日本ガスタービン学会, 日本海洋学会, 日本機械学会, 日本気象学会, 日本計算工学会, 日本建築学会, 日本航空宇宙学会, 日本混相流学会, 日本シミュレーション学会, 日本雪氷学会, 日本船舶海洋工学会, 日本地球化学会, 日本知能情報ファジィ学会, 日本天文学会, 日本伝熱学会, 日本燃焼学会, 日本非破壊検査協会, 日本リモートセンシング学会, 日本流体力学会, 日本レオロジー学会, 日本惑星科学会, 物理探査学会, レーザー学会</td>
</tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td></td></tr>
<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>

<tr valign="top">
	<td nowrap>講演申込期限</td>
	<td>平成24年3月9日(金)</td>
</tr>
<tr valign="top">
	<td nowrap>講演申込</td>
	<td>準備中<!---<a href="http://www.visualization.jp/event/detail/symp2012/regist.html">こちらの講演申込ページ</a>に必要事項をご記入下さい---></td>
</tr>



<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>



<tr valign="top">
	<td nowrap>受理通知送付</td>
	<td>平成24年3月31日(金)</td>
</tr>



<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>
<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>



<tr valign="top">
<td nowrap>本論文投稿期限</td>
<td>平成24年5月18日(金)
 (今回よりweb投稿のみとなります．難しい場合にはご連絡下さい)</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td nowrap>本論文投稿</td>
<td>投稿ページ (開設予定)</td>
</tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>
<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>

<tr valign="top">
  <td nowrap>懇親会<br />（参加費無料）<br /></td>
  <td>日時：平成24年7月24日 (火) (18:00～20:00) (予定)<br />会場：工学院大学学生食堂</td>
</tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>
<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>



<tr valign="top">
<td nowrap>内容</td>
<td>(1)特別講演<br />
40周年記念行事を企画中 (詳細は決定次第掲載致します)<br />
<br />
<br />

(2)一般講演<br />可視化技術の開発・研究，可視化手法の応用例，可視化情報処理，その他可視化情報に関するもの<br />
<br />
<br />

(3)オーガナイズドセッション<br />
OS1　ウェーブレットと知的可視化の応用<br />
　　　　長岡工業高等専門学校機械工学科　山岸真幸<br />
　　　　鹿児島工業高等専門学校機械工学科　田畑隆英<br />
<br />
OS2　サイエンティフィックアート&amp;スポーツ<br />
　　　　北海道大学工学研究院　村井祐一 <br />
　　　　新潟大学可視化情報研究センター　藤澤延行<br />
　　　　白百合女子大学文学部　井波真弓<br />
<br />
OS3　レーザ利用の可視化と計測 (PIV, LIF, その他)<br />
　　　　横浜国立大学大学院工学研究院システムの創生部門<br />
　　　　西野耕一<br />
　　　　近畿大学工学部　竹原幸生<br />
<br />
OS4　分子によるセンシングとイメージング<br />
　　　　 (PSP/TSP研究会との合同企画)<br />
　　　　宇宙航空研究開発機構 研究開発本部風洞技術開発センター<br />
　　　　満尾和徳<br />
　　　　産業技術総合研究所 エネルギー技術研究部門　染矢聡<br />
<br />
OS5　混相流の可視化<br />
　　　　琉球大学工学部機械システム工学科　石川正明<br />
<br />
OS6　ビジュアルデータマイニング<br />
　　　　 (日本シミュレーション学会との共同開催)<br />
　　　　京都大学高等教育研究開発推進機構　小山田耕二<br />
　　　　お茶の水女子大学理学部　伊藤貴之<br />
<br />
OS7　知の構造化と知識構造の可視化<br />
　　　　東京大学大学院工学系研究科　美馬秀樹<br />
<br />
OS8　熱設計関連の可視化<br />
　　　　富山県立大学工学部機械システム工学科　石塚勝<br />
　　　　富山県立大学工学部機械システム工学科　中川慎二<br />
　　　　熊本大学工学部機械システム工学科　富村寿夫<br />
　　　　富山県立大学工学部機械システム工学科　畠山友行<br />
<br />
OS9　マイクロ流動の可視化<br />
　　　　東京大学大学院工学系研究科応用化学専攻　杉井康彦<br />
　　　　東京理科大学工学部機械工学科　元祐昌廣<br />
<br />
OS10　医療・心理・健康の可視化<br />
　　　　東洋大学理工学部　望月修<br />
　　　　東洋大学総合情報学部　加藤千恵子<br />
<br />
OS11　超音波を用いた流体計測<br />
　　　　東京工業大学ソリューション研究機構　木倉宏成<br />
　　　　神戸大学大学院工学研究科機械工学専攻　村川秀樹<br />
<br />
OS12　プロセス・トモグラフィー<br />
　　　　千葉大学大学院工学研究科 人工システム科学専攻<br />
　　　　武居昌宏<br />
　　　　東京工業大学大学院理工学研究科機械制御システム専攻<br />
　　　　川口達也<br />
<br />
<br />
(4)インダストリアルドセッション<br />
IS　自動車開発における可視化技術<br />
　　　　広島大学　産学・地域連携センター　鬼頭幸三<br />
　　　　マツダ(株) 技術研究所　農沢隆秀<br />
　　　　東京都市大学工学部機械システム工学科　郡 逸平<br />
＊企業等からの参加者で講演のみ (論文なし) を希望される場合は，講演題目と概要のみが講演論文集に掲載されます．<br />
<br />
<br />
(5)ワークショップセッション<br />
WS　可視光・赤外線天文学における波面補償・像回復<br />
　　　　自然科学研究機構国立天文台　家 正則<br />
　　　　自然科学研究機構国立天文台　井口 聖<br />
　　　　自然科学研究機構国立天文台　常田佐久<br />
　　　　日本大学理工学部機械工学科　鈴木康方<br />
<br />
</td>
</tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td></td></tr>

<tr valign="top">
<td nowrap>講演時間</td>
<td>講演１５分＋質疑５分（計２０分）<br />（＊セッションにより異なる場合があります．）
</td>
</tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>

<tr valign="top">
<td nowrap> 参加費 </td>
<td>会員・協賛学協会員・論文投稿者：10,000円<br />
非会員：12,000円<br />
学生　：3,000円<br />
(すべて当日参加登録のみとなります)
</td>
</tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>

<tr valign="top">
<td nowrap>講演論文集</td>
<td>会員　：5,000円<br />（会員は全国講演会論文集との同時予約申し込みをご利用頂ける予定です．）<br />
非会員：6,000円</td>
</tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>

<tr valign="top">
<td nowrap>問合せ先</td>
<td>シンポジウム実行委員会　幹事<br />
東京理科大学　工学部機械工学科<br />
元祐昌廣<br />
E-mail: mot@rs.tus.ac.jp<br />
Tel: 03-5228-8361 / Fax: 03-5213-0977</td>
</tr>

<tr valign="top"><td nowrap>　</td><td>　</td></tr>

</table>

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   </content>
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   <title>2012年 可視化情報学会賞候補 募集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/news/2012_3.html" />
   <id>tag:www.visualization.jp,2012://1.281</id>
   
   <published>2012-01-23T14:17:10Z</published>
   <updated>2012-01-23T14:24:45Z</updated>
   
   <summary>2012年 可視化情報学会賞（論文賞，技術賞，奨励賞）候補 募集 (社)可視化情...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030||ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<h1 id="c1">2012年 可視化情報学会賞<br />（論文賞，技術賞，奨励賞）候補 募集</h1>

(社)可視化情報学会では1986年より論文賞，技術賞，映像展賞，1998年より新たに設置された奨励賞の表彰を行って参りました．本年度もここに，可視化情報学会賞（論文賞，技術賞，奨励賞）候補の推薦又は応募を受付けます．下記の応募要領に従って，所定の用紙に必要事項をご記入の上，ご提出下さい．<br />
<br />

<h3>1.可視化情報学会賞</h3>

(1) 論文賞 ：本学会発行の論文集およびこれに準ずる出版物に発表され，可視化情報に関する学術，技術の進歩・発展に独創的な寄与をし，顕著な貢献をなしたと認められる論文の著者に対して授与する．<br />
<br />
 ・対象となる論文：2010年1月～2011年12月の本学会発行の下記出版物に掲載された論文．
<ol>
<li>「可視化情報学会論文集」：Vol. 30 (2010), Vol.31 (2011)</li>
<li>Journal of Visualization：Vol.13, No.1～No.4 (2010), Vol.14, No.1～No.4(2011)</li>
</ol>
なお同一課題について2010年1月以前にも論文が発表されている場合には，それを含めて総合題目として候補対象とすることもできる．<br />
<br />

(2) 技術賞 ：本学会発行の論文集および以下の出版物，もしくは本学会主催・共催の国際会議に発表された，創意工夫に富むと認められる可視化に関する技術あるいは機器の作者や開発者に対して授与する．<br />
<br />
・対象となる論文や本学会発行の出版物および国際会議．<br />
<ol>
<li>「可視化情報学会論文集」：Vol. 30 (2010), Vol.31 (2011)</li>
<li>Journal of Visualization：Vol.13, No.1～No.4 (2010), Vol.14, No.1～No.4(2011)</li>
<li>「可視化情報」：Vol.30, No.116～Vol.31，No.123</li>
<li>「可視化情報」： Vol.30・31Suppl.Ⅰ：第38・39回可視化情報シンポジウム　講演論文集</li>
<li>「可視化情報」: Vol.30・31Suppl.Ⅱ：全国講演会（鹿児島2010）　(富山2011) 講演論文集</li>
<li>「可視化情報」: Vol.30・31Suppl.Ⅲ：第16・17回ビジュアリゼーションカンファレンス講演論文集</li>
<li>第9回PIV国際シンポジウム(2011,PIV11,Kobe)</li>
<li>第11回 流体の計測・制御と可視化に関する国際シンポジウム(2011,FLUCOME-2011,Keelung)</li>
<li>第14回 流れの可視化国際シンポジウム（2010, ISFV-14, Daegu, Korea）</li>
<li>The 10th Asian Symposium on Visualization (ASV10, 2010, Chennai)</li>
<li>The 11th Asian Symposium on Visualization (ASV11, 2011, Niigata)</li>
</ol>

<br />
(3) 奨励賞 ：本学会が主催・共催する行事で発表し，その内容が可視化情報に関する学術・技術の進歩発展に貢献し，将来この分野で独創的で優れた業績が期待される40歳未満（本年6月1日現在）の会員に授与する．奨励賞の対象となる業績は上記(1)(2)に準ずる．<br />
<br />

<h3>2.受賞候補者の資格</h3>
受賞候補者は本学会の正会員或いは学生会員とする．なお，過去3年の受賞者は同一の賞の受賞候補者となることはできない．<br />受賞候補者の資格のないものが当該論文，技術の共同研究者の一部に含まれることは差し支えないが，その場合には受賞候補者が当該論文・技術　に対する貢献度を具体的に明記すること．<br />論文賞，技術賞を既に受けたものは奨励賞を受けることはできない．<br />
<br />

<h3>3.応募方法</h3>
論文賞と技術賞は本学会会員の推薦または本人の応募による．<br />
奨励賞の候補者は本学会会員からの推薦による．<br />
<br />

<h3>4.選考および表彰方法</h3>
表彰部会が選考し，本年７月の通常総会において表彰する．<br />
論文賞，技術賞及び奨励賞の受賞件数は各2件以内とする．<br />
<br />

<h3>5.書類提出</h3>
　推薦又は応募には，本学会ホームページから以下の所定の用紙をダウンロードし，必要事項を記載の上，1件につき1通とコピー2通を提出願います．（所定の用紙は本学会の事務局へ請求することもできる）．<br />
<br />

推薦書様式（
<a href="/news/23suisen.doc">Word</a>形式，
<a href="/news/23suisen.pdf">PDF</a>形式，
）<br />
<br />

<h3>6.提出締切日</h3>
 2012年3月30日（金）必着<br />
<br />

<h3>7.用紙請求・提出先</h3>
 〒114-0034<br />
  東京都北区上十条 3-29-20　アルボォル上十条103号<br />
　　　　　（社）可視化情報学会　表彰部会<br />
　　　　Tel: 03-5993-5020   Fax: 03-5993-5026  E-mail: info@vsj.or.jp<br />
<br />
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   <title>2012年 可視化情報映像賞候補募集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/news/2012_2.html" />
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   <published>2012-01-23T14:06:58Z</published>
   <updated>2012-01-23T14:08:11Z</updated>
   
   <summary>2012年 可視化情報映像賞候補募集 本年度もここに, 可視化情報映像賞候補を受...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030||ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="3" label="vsj-admin" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<h1 id="c1">2012年 可視化情報映像賞候補募集</h1>

本年度もここに, 可視化情報映像賞候補を受付ますので，下記の要領に従って, 所定の用紙に必要事項をご記入の上, ご提出下さい.
<br />

<h3>1.可視化情報映像賞</h3>
(1)対象となる作品<br />
本学会発行の学会誌, 英文論文集に掲載の画像, ビデオ登録作品およびホームページに掲載されたフラッシュに発表され, 学術・技術的にあるいは芸術的に優れた映像の作者に対して授与する.<br />
<br />
(2)対象となる期間<br />
2010年1月1日～2011年12月31日までに発行または登録された上記の作品.<br />

<br />

<h3>2.受賞候補者の資格</h3>
受賞候補者の資格は問わない. なお, 過去の受賞者は賞の受賞候補者となることを抑制する. <br />
<br />

<h3>3.選考および表彰方法</h3>
表彰部会映像賞選考分科会が選考し, 表彰部会に推薦する. 本年7月の通常総会において表彰する. 受賞件数は4件以内とする.<br />

<br />

<h3>4.書類提出</h3>
提出には, 以下の所定の用紙をダウンロードし, 必要事項を記載の上, 1件につき1通とコピー2通を提出願います. (所定の用紙は本学会の事務局へ請求することもできる).<br />

<ul>
<li><a href="eizo2012form.doc">Word形式</a></li>
<li><a href="eizo2012form.pdf">PDF形式</a></li>
</ul>

<br />

<h3>5.提出締切日</h3>
2012年3月30日（金）必着<br />
<br />
<h3>6.用紙請求・提出先</h3>
〒114-0034  東京都北区上十条3-29-20 アルボォル上十条103号<br />
(社)可視化情報学会　表彰部会映像賞選考分科会<br />
Tel: 03-5993-5020  Fax: 03-5993-5026<br />
E-mail: info@vsj.or.jp<br />
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   <title>第23期　会長の挨拶</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/news/23.html" />
   <id>tag:www.visualization.jp,2011://1.278</id>
   
   <published>2011-11-11T07:47:34Z</published>
   <updated>2011-11-11T08:00:41Z</updated>
   
   <summary>会長就任にあたって Inaugural Address by the Presi...</summary>
   <author>
      <name>Kawaguchi</name>
      
   </author>
         <category term="030||ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<h2>会長就任にあたって</h2>
<p>Inaugural Address by the President for the Twenty-third Term<br /></p>

<table>
<tbody>
<tr>
<td width="250" valign="bottom">
可視化情報学会 第23期会長<br />
岡本　孝司<br />
[東京大学 大学院工学系研究科]<br />
<br />
Koji OKAMOTO<br />
</td>
<td><img width="150" src="okamoto201111.jpg" alt="okamoto201111.jpg" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>


<br />
<br />
7月18日に開催された可視化情報学会第23期定例総会において，第23期の会長に推挙され，就任することになりました．大変光栄に存じますとともに，責任の重さを痛感し，身の引き締まる思いです．本学会は、公益法人改革に対応して、平成23年6月１日に、一般社団法人「可視化情報学会」として認可され、新たな出発をしました。歴史を振り返りますと、昭和56年に「流れの可視化学会」としてスタートし、その後平成2年に社団法人「可視化情報学会」として法人化を行っています。今回、名称は、社団法人から一般社団法人に変わっただけでありますが、定款は大幅に変更され、より公共性や独立性の高い法人としての活動を行うことが社会より求められてきております。前期は、菱田前会長の下、一般社団法人への移行に伴う議論の中で、改めて公益事業を進めていく学術団体としての可視化情報学会の在り方と位置づけが確認されてきました。
<br />
　本来、学会とは同じ興味をもった会員が集まり、会員相互の情報交換を行うとともに、より大きな学術的創成を進めるために、法人格をもった社会集団です。３０年にわたる学会の発展を通して、可視化情報学会は、国際会議の企画開催や学術論文集の発行をすすめ、社会に貢献し、人類の福祉向上のために活動を推進してきています。特に、International Symposium on Flow Visualization (ISFV)は、既に１４回を数え、世界中の流れの可視化研究者が集う、有数の国際会議として認知されてきています。来年はミンスクでの開催ですが、2014年には再び日本に戻って沖縄において開催される予定です。ISFV以外にも数多くの国際会議を主催し、日本の優れた科学技術を、世界にアピールしてきています。
<br />
　２１世紀において、「可視化」はますます重要な技術となってきています。「流れの可視化」技術においては、ハードウエアとソフトウエアの進歩により、より大量で詳細な情報が得られるようになってきました。情報の種類や量も爆発的に増大し、「情報の可視化」技術はますます重要な技術となってきています。先端的学融合技術である「可視化」をより推進させ、新しい概念の構築や、学術創成につなげていく事が、これからの学会には必要です。これには数年の期間がかかるかもしれませんが、今年は、そのための新たなスタートをきるために、いろいろな活動を進めていきたいと考えています。特に、優れた技術を背景に、学会としてもその情報発信の重要性を強く感じています。
<br />
　学会の英文論文集Journal of Visualizationは、継続的にSpringer社より発刊されていますが、そのクオリティーはどんどん上がってきています。論文採択率が40%を切っており、より優れた論文のみが刊行されています。国際的情報発信をさらに拡大するとともに、その質をさらに向上していくことが必須の課題であると思います。和文論文集はJ-Stage上で公開されています。また古い学会誌も、同様にJ-StageのJournal@rchivesで公開されており、学会の活動の歴史を容易に知ることができます。学会誌の内容も充実してきており、新しい学融合のために、是非有効活用いただけることを望んでやみません。
<br />
　一般社団法人としてのスタートの時にあたり、ぜひ、会員の皆様の、学融合を推進するためのツールとして、可視化情報学会の活動へのご協力と、さらなるご支援をお願いしたいと思っております。
<br /><br />


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   <title>表彰一覧</title>
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   <id>tag:www.visualization.jp,2011://1.277</id>
   
   <published>2011-10-25T05:18:44Z</published>
   <updated>2011-10-25T05:21:31Z</updated>
   
   <summary>過去の表彰一覧です． 過去の受賞一覧(PDF) ...</summary>
   <author>
      <name>Kawaguchi</name>
      
   </author>
         <category term="015||表彰" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<p>過去の表彰一覧です．
<a href="recognition1981-2011.pdf">過去の受賞一覧(PDF)</a>
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>会員メニュー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/membership/member.html" />
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   <published>2011-10-24T07:20:25Z</published>
   <updated>2011-10-24T07:20:08Z</updated>
   
   <summary>会員共通ページ入口（準備中） [Journal of Visualization...</summary>
   <author>
      <name>Kawaguchi</name>
      
   </author>
         <category term="090||会員限定サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<h2>会員共通ページ入口（準備中）</h2>
<p>[Journal of Visualizationの無料購読等]</p>

<br /><br />

<h2><a href="https://feb.db-boss.com/asas/user/login.asp?sid=725" target=blank>会員個人ページ入口</a></h2>
<p>[登録情報の変更，会費状況の閲覧等]<br />ログインには会員番号，パスワードが必要です．</p>]]>
      
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   <title>オンライン・ショップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/online_shop/online_shop.html" />
   <id>tag:www.vsj.sakura.ne.jp,2006://1.14</id>
   
   <published>2011-10-09T06:02:42Z</published>
   <updated>2011-10-09T06:02:54Z</updated>
   
   <summary>一般社団法人 可視化情報学会が刊行する論文集、講習会テキスト等がオンライン・ショ...</summary>
   <author>
      <name>Yasuko Tsuji</name>
      
   </author>
         <category term="050||オンライン･ショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[一般社団法人 可視化情報学会が刊行する論文集、講習会テキスト等がオンライン・ショップにて、ご購入いただけます。

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   </content>
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   <title>可視化情報学会　論文集投稿要領</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/db/article/posting.html" />
   <id>tag:www.vsj.sakura.ne.jp,2005:/web//1.149</id>
   
   <published>2011-10-09T06:01:47Z</published>
   <updated>2011-10-09T06:02:00Z</updated>
   
   <summary> [124KB] 	1. 可視化情報学会論文集の内容 	2. 論文の体裁および提...</summary>
   <author>
      <name>Yasuko Tsuji</name>
      
   </author>
         <category term="041||論文集投稿要領" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<div class="r2"><a href="../../../pdf/article/youryou.pdf" target="_blank"><img src="../../../images/static/pdf_l.gif" alt="PDF"　width="32" height="32"></a> [124KB]</div>
<ul>
	<li><a href="#1">1. 可視化情報学会論文集の内容</a></li>
	<li><a href="#2">2. 論文の体裁および提出物</a></li>
	<li><a href="#3">3. 連絡先</a></li>
	<li><a href="#4">4. 投稿方法</a></li>
	<li><a href="#additional1">別項1</a></li>
	<li><a href="#additional2">別項2</a></li>
	<li><a href="#additional3">別項3</a></li>
</ul>

<br />

<div class="r3">平成12年 6月 7日 制定</div>
<div class="r3">平成13年 3月 7日 改定</div>
<div class="r3">平成17年12月15日 改定</div>
<div class="r3">平成20年9月3日 改定</div>

<br />

<p class="c1">可視化情報学会　論文集投稿要領</p>

<br />

<dl>

<dt id="1">1. 可視化情報学会論文集の内容</dt>

<br />

	<dd>1.1 可視化情報学会論文集に掲載される論文は、可視化情報の技術、応用計測、理 論・原理、解析およびそれらに関連のあるもので、会員間の意志の疎通、知識の 交換および相互の啓発に有効なものとする。</dd>

<br />

	<dd>1.2 投稿論文は著者の原著であり、その主要な部分が他学協会の刊行物に未投稿の ものであること。</dd>

<br />

	<dd>1.3 可視化情報学会論文集に掲載される論文の規定最大ページ数は8ページとする。編集委員会が特に認めたもの以外は、規定ページ数を超えてはならない。</dd>

<br />

	<dd>1.4 可視化情報学会論文集に掲載される論文は、オンラインジャーナルとして <a href="http://www.jstage.jst.go.jp/browse/tvsj/-char/ja">J-Stage(http://www.jstage.jst.go.jp/browse/tvsj/-char/ja)</a>上で公開され、毎月更新される。論文発行日はオンラインジャーナル公開日とする。オンラインジャーナルに掲載された論文は、１年分をまとめて合本CDROMとして発行される。可視化情報学会誌には論文概要のみが掲載される。</dd>

<br />

	<dd>1.5 オンラインジャーナルには動画を掲載することが可能である。また、合本CD-ROMにも動画は収録される。別刷ならびにオンラインジャーナルに掲載される図表は原則としてカラーであるので, カラーを推奨する．</dd>

<br />
<br />

<dt id="2">2. 論文の体裁および提出物</dt>

<br />

	<dd>2.1 １ページは、25字×48行×2段＝2,400 字で。体裁は本要領添付の「原稿見本」 のとおりである。合本集はCDROM版である。</dd>

<br />

	<dd>2.2 論文は和文または英文とする。本文の前に 150 語程度の英文抄録と３個以上の英文キーワードを入れる。</dd>

<br />

	<dd>2.3 原稿は本要領添付の「原稿見本」を参照して，図表を含み，大きさ，割付ともにできるだけ原稿見本の体裁に仕上げる．</dd>

<br />

<dl>
	<dd><a href="../../../pdf/article/mihon.pdf">原稿見本<img src="../../../images/static/pdf_s.gif" alt="PDF" width="17" height="17"></a> [22KB]</dd>
	<dd><a href="../../../pdf/article/mihon.doc">原稿見本<img src="../../../images/static/word_s.gif" alt="WORD" width="16" height="16"></a> [32KB]</dd>
	<dd><a href="../../../pdf/article/template.doc">テンプレート<img src="../../../images/static/word_s.gif" alt="WORD" width="16" height="16"></a> [55KB]</dd>
</dl>

<br />

	<dd>2.4 本文の書き方および図表等の作成方法は本要領別項１<a href="#honbun"> 「本文について」</a>および 別項２<a href="#zu">「図表等の作成方法」</a>に従う。</dd>
<br />

	<dd>2.5 図表には番号（Fig.1, Table 1 等)を含め英文を用いる。本文中では右図や 下表という表現はせず番号で示す。写真は図とみなす。写真には撮影条件を 記入することが望ましい。</dd>
<br />

	<dd>2.6 必要に応じて、動画を提出することもできる。</dd>
<br />

	<dd>2.7 論文の採否は査読委員の審査を基に編集委員会で決定する。</dd>
<br />

	<dd>2.8 掲載が決定した論文の表題，著者，内容を変更してはならない。</dd>
<br />

	<dd>2.9 掲載が決定した際には，本要領別項３の

	<br />
	<ul>
		<li><a href="#teisyutsub">「B. 掲載用提出物１（印刷物）」</a>、</li>
		<li><a href="#teisyutsuc">「C. 掲載用提出物２（本文の電子ファイル）」</a>、</li>
		<li><a href="#teisyutsud">「D. 掲載用提出物３（図表，動画の電子ファイル）」</a></li>
	</ul>を提出する．</dd>

<br />

	<dd>2.10 論文の掲載料を徴収する。６ページまでは 10,000 円／頁、それを超えた分 は 20,000 円／頁とする。</dd>

<br />

	<dd>2.11 特に要望がない限り、原稿およびフロッピーディスク等は返却しない。</dd>

<br />

	<dd>2.12 オンラインジャーナル発行にあわせて、著者には 50 部／編の別刷を贈呈する。なお、別刷はカラーにて印刷されるものとする。著者の希望により、白黒印刷に変更できる．また、50部以上の部数の別刷を希望する場合は、50 部単位で有償とする。なお、別刷には動画は掲載しない。別刷は、オンラインジャーナル発行より1ヶ月以内に著者に送付する。</dd>

<br />
<br />

<dt id="3">3. 連絡先</dt>

<br />

<dd>原稿の送付先および連絡先は下記の通りである。<br />
	<div id="c-area">〒114-0034<br />
　東京都北区上十条 3-29-20 アルボォール上十条103号<br />
　一般社団法人 可視化情報学会 事務局<br />
TEL: 03-5993-5020<br />
FAX: 03-5993-5026<br />
E-mail: <a href="mailto:info@vsj.or.jp">info@vsj.or.jp</a></div>
</dd>

<br /><br />

<dt><a name="4"></a>4. 論文投稿</dt>
<dd>原則として、Web (<a href="http://www.vsj.or.jp/tvsj/" target="_blank">http://www.vsj.or.jp/tvsj/ </a>)からのPDF論文投稿とする。</dd>
<dd>なお、PDFやWeb投稿が難しい場合は、従来どおり上記連絡先に原稿を送付すること。E-mailによる論文の投稿は受け付けていない。</dd>

<dt>付則</dt>
<dd>1. この要領の変更は編集委員会で決定し、理事会に報告する。</dd>
<dd>2. この要領は2008年9月3日より施行する。</dd>
</dl>

<hr />
<a name="honbun">
<dl>
<dt><a name="additional1"></a>投稿要領　別項1
<p class="c1">本文について</p>
<dt>
<ol>
	<li>投稿された論文の編集作業は、原則として提出されたpdf論文原稿をもと に行う。このため、上付き・下付き等の文字が正原稿上で分かり難い場合には 赤字で指示することができる。</li>
	<li>句点はピリオド（．），読点はカンマ（，）を使用する。</li>
	<li>本文において 量記号（<it>X, Y, a, b</it>等，数量の代わりに用いる記号）は 斜体、単位記号は立体とする。</li>
	<li>単位は SI を用いる。</li>
	<li>参考文献は文中に上付き片括弧の通し番号を付け、本文の後にまとめる。 詳しい記述の仕方については、原稿見本を参照すること。</li>
	<ol>
		<li>雑誌は 著者：表題、誌名、巻号 (発行年) 頁数 の順に記載する。</li>
		<li>書籍は 著者：書名、版、発行所 (発行年) 頁数 の順に記載する。</li>
	</ol>
	<li>J-Stage 上で論文が公開された場合、下記に示すような文字は 一部のコンピュータでは表示されないか、文字化けするなどの不具合が生じ、コンピュータの機種に依存するため、本文中で使用しないこと。</li>
	<div id="c-area2">① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩⑪ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰ ⑱ ⑲ ⑳ Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ Ⅵ Ⅶ Ⅷ Ⅸ Ⅹ ㍉ ㌔ ㌢ ㍍ ㌘ ㌧ ㌃ ㌶ ㍑ ㍗ ㌍ ㌦ ㌣ ㌫ ㍊ ㌻ ㎜ ㎝ ㎞ ㎎ ㎏ ㏄ ㎡ 〝〟 № ㏍ ℡ ㊤ ㊥ ㊦ ㊧ ㊨ ㈱ ㈲ ㈹ ㍾ ㍽ ㍼ ㍻ ≒ ≡ ∫ ∮ ∑ √ ⊥ ∠ ∟ ⊿ ∵ ∩ ∪</div>
</ol>
</dl>

<hr />
<a name="zu">
<dl>
	<dt><a name="additional2"></a>投稿要領　別項2
	<div id="c1">図表等の作成方法</div>ここでは紙に印刷する図表の作成方法および編集上の取扱いについて述べる。
	<dt>
	<ol>
		<li>図表の割付
		<ol>
			<li>図表は、提出された電子ファイルを読み込むか 原図をそのままスキャン処理し、必要な 寸法に縮尺して印刷版下として使用し、本文中に割付けられる。
			<li>論文集は２段組であり，図表は１段（幅80mm）また は２段（幅170mm）の寸法に割付ける。ただし、複数の図表を組み合 わせて２段の寸法にすることは可能である。
		</ol>
		<li>原図の作成<br>原図の作成には次のような注意が必要である。
		<ol>
			<li>図表等の原図は本文原稿と別個に作成し、１枚ずつ A4 用紙に 出力するか貼り付ける。</li>
			<li>鮮明であること。判読不能な文字や部分がないこと。</li>
			<li>無用の空白が無いこと。本文の説明に必要でない部分はできるだ け削除する。</li>
			<li>縮尺した場合に文字が適当な寸法になること。紙面の図表中で読 み易い文字の最小の高さは英数字で 2mm、漢字で 2.5mm 程度で ある。下付き等の文字は最小でも 1.5mm 程度になるようにする。
			<li>文字を縮小すると線も細くなるから，原図にはゴシック体を用い る等の対策を施す。
			<li>量記号（X, Y, a, b 等，数量の代わりに用いる記号）は 斜体， 単位記号は立体とする。
			<li>単位は SI を用いる。
			<li>図表への文字等の貼込みは著者が行う。
			<li>中間調印刷を希望する図（写真を含む）にはその旨を明記する。
			<li>原図の表面右下に著者名と図番号を記入する。
			<li>図表のキャプションは英語で記し，先頭の文字のみ大文字，それ以 降は小文字で表記する。最後にピリオド「．」を付ける。 (a), (b) 等のサブキャプションにはピリオド「．」を付けない。
		</ol>
		<li>割付けおよび仕上がり確認
		<ol>
			<li>図表等を含む全体の割付け案を原稿上に図表を貼り付けて示す。この際、必ず原図を用い、図表を論文掲載時の寸法に合わせる。さらにその仕上がりを確認しておく。特に図表の文字の大きさおよび線の太さを十分に確認する。また、図表番号と本文との対応関係を確認する。
			<li>実際の割付けは著者の希望通りにならない場合もある。
		</ol>
	</ol>
</dl>

<hr />
<a name="teisyutsu">
<dl>
	<dt><a name="additional3"></a>投稿要領　別項3
	<div id="c1">提出物について</div>論文を投稿する際には， オンラインホームページ （<a href="http://www.vsj.or.jp/tvsj/" target="_blank">http://www.vsj.or.jp/tvsj/</a> ） から、指示に従ってA. 論文投稿時データに示すデータを 入力しサブミットすること。また、本会論文集に掲載が決定した場合には、B. 掲載用提出物１（印刷物）を郵送、C. 掲載用提出物２（電子ファイル）を電子メールによって提出すること。なお、D. 掲載用提出物３（図表の電子ファイル） を郵送にて提出することが望ましい。<a name="teisyutsua"></a>
						<dt>A. 論文投稿用提出物
						<dd>
							<table class="table-blue">
								<tr>
									<th nowrap>記号</th>
									<th nowrap>提出物</th>
									<th>内　容</th>
								</tr>
								<tr>
									<td nowrap>A.1</td>
									<td nowrap>入力データ</td>
									<td>論文タイトル、著者名、所属、連絡先、e-mailアドレス、keywordsを投稿用HPからサブミットする。</td>
								</tr>
								<tr>
									<td nowrap>A.2</td>
									<td nowrap>論文原稿</td>
									<td>Pdfファイルを投稿用HPからサブミットする。</td>
								</tr>
								<tr>
									<td nowrap>A.3</td>
									<td nowrap>動画ファイル</td>
									<td>必要に応じて動画ファイルを投稿用HPからサブミットする。</td>
								</tr>
							</table>
							<a name="teisyutsub"></a>
						<dt>B. 掲載用提出物１（印刷物）
						<dd>
							<table class="table-blue">
								<tr>
									<th nowrap>記号</th>
									<th nowrap>提出物</th>
									<th>内　容</th>
								</tr>
								<tr>
									<td nowrap>B.1</td>
									<td nowrap>論文調査表(A) ３部</td>
			<td>本学会ホームページ （http://www.visualization.jp/） にあるファイルをダウンロードして 必要事項を記入し、原稿の表紙として添付する。
			<dd><a href="../../../pdf/article/chosa.pdf">論文調査票(A)<img src="../../../images/static/pdf_s.gif" alt="PDF" width="17" height="17"></a> [24KB]
			<dd><a href="../../../pdf/article/chosa.doc">論文調査票(A)<img src="../../../images/static/word_s.gif" alt="WORD" width="16" height="16"></a> [63KB]
			</td>
	</tr>

	<tr>
		<td nowrap>B.2</td>
		<td nowrap>論文調査表(B) ３部</td>
		<td>掲載可の通知とともに送付される論文調査表(B)に必要事項を記入する。</td>
	</tr>
	</table>
	<a name="teisyutsuc"></a>
	<dt>C. 掲載用提出物２（電子ファイル）</dt>
	<dd>次の要領で電子ファイルを作成し電子メールで提出すること。

<table class="table-blue">
	<tr>
		<th nowrap>記号</th>
		<th nowrap>提出物</th>
		<th>内　容</th>
	</tr>

	<tr>
		<td nowrap>C.1</td>
		<td>論文原稿</td>
		<td>原稿本体 （pdf ファイル）</td>
	</tr>

	<tr>
		<td nowrap>C.2</td>
		<td nowrap>論文原稿</td>
		<td>原稿本体 （word ファイル）</td>
	</tr>

	<tr>
		<td nowrap>C.3</td>
		<td nowrap>英文抄録</td>
		<td>J-Stage 用の英文抄録（150 語程度）、キーワード（３語以上） を A4 用紙１頁に出力したwordファイル。論文題目、著者名、所属、論文要旨の順で記述する。</td>
	</tr>

	<tr>
		<td nowrap>C.4</td>
		<td nowrap>和文抄録</td>
		<td>J-Stage 用の和文要旨 を A4 用紙１頁に出力したwordファイル。論文題目、著者名、所属、論文要旨の順で記述する。</td>
	</tr>
	</table>
	<a name="teisyutsud"></a>
	<dt>D. 掲載用提出物３（図表の電子ファイル）</dt>
	<dd>図表などの電子データを作成済みの場合には、上記の電子ファイル とともに，図表の電子ファイルを CR-R(W)、MO ディスクなどに収録 し提出することが望ましい。データ形式は、*.ai, *.bmp, *.eps, *.gif, *.jpg, *.psd, *.tif の中から選ぶことができる。ただし。これらのデータ形式においても対応できないものもある． なお，印刷所における電子データの入出力環境からなるべく圧縮率 の低い（解像度の高い） JPEG ファイル（*.jpg）を推奨する。図表データのファイル名には、著者（代表者）名の後に図表番号を加えたものとする。例えば、suzukiFig1.jpg, suzukiTable1.tif などとする。なお、動画の場合は、原則として投稿時のものを用いるが、ファイルサイズ等の関係で、圧縮などの修正を依頼する場合がある。</dd>
</dl>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>一般社団法人 可視化情報学会 定款</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/vsj_info/contract/contract.html" />
   <id>tag:www.vsj.sakura.ne.jp,2000://1.1</id>
   
   <published>2011-10-09T05:57:19Z</published>
   <updated>2011-10-09T05:57:37Z</updated>
   
   <summary> [287KB] （新法人移行平成23年6月1日をもって施行する） 一般社団法人...</summary>
   <author>
      <name>Yasuko Tsuji</name>
      
   </author>
         <category term="012||定款" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<div id="r2"><a href="../../../pdf/contract2011.pdf" target="_blank"><img src="../../../images/static/pdf_l.gif" alt="PDF" width="32" height="32"></a> [287KB]</div>

<br>
<div id="r3">（新法人移行平成23年6月1日をもって施行する）</div>
<br>

<p align="center">一般社団法人 可視化情報学会 定款</p>
<p align="center">第1章    総    則</p>
<p>(名    称)</p>
<p>第1条	この法人は、一般社団法人可視化情報学会（英文名Visualization Society of Japan）と称する。</p>
<p>（事務所）</p>
<p>第2条	この法人は、事務所を東京都北区に置く。  </p>
<p>2　この法人は、理事会の決議によって、必要の地に従たる事務所を置くことができる。</p>
<p align="center">第2章　目的及び事業</p>
<p>（目　　的）</p>
<p>第3条	この法人は、可視化情報に関する研究の進展と知識の普及を図り、もって我が国における学術の発展に寄与することを目的とする。</p>
<p>（事　　業）</p>
<p>第4条	この法人は、前条の目的を達成するために次の事業を行う。</p>
<p>（1）研究発表会及び学術講演会等の開催 </p>
<p>（2）学会誌及び学術図書等の刊行 </p>
<p>（3）研究及び調査の実施 </p>
<p>（4）研究の奨励及び研究業績の表彰 </p>
<p>（5）内外の関連学術団体との連絡及び協力 </p>
<p>（6）国際的な研究協力の推進 </p>
<p>（7）その他目的を達成するために必要な事業 </p>
<p>2　前項の事業は、本邦及び海外で行うものとする。</p>

<p align="center">第3章　　会　　員</p>
<p>（種　　別）</p>
<p>第5条	この法人の会員は、次のとおりとする。</p>
<p>（1）正会員　この法人の事業に賛同して入会した個人</p>
<p>（2）賛助会員 この法人の事業に賛同し、この法人の事業を援助する個人又は法人</p>
<p>（3）学生会員　この法人の事業に賛同して入会した個人で、高等専門学校、大学、大院などの学生である者
</p>  
<p>（4）名誉会員　この法人に特に功労のあった者で理事会の決議をもって推薦された者</p>
<p>（入　　会）</p>
<p>第6条 正会員、賛助会員及び学生会員になろうとする者は、別に細則に定める手続きを行い、理事会の承認を受けなければならない。</p>
<p>2　名誉会員に推薦された者は、入会の手続を要せず、本人の承諾をもって会員となるものとする。</p>
<p>（会　　費）</p>
<p>第7条 	この法人において経常的に生じる費用にあてるため、会員は、総会において別に定める入会金及び会費を納入しなければならない。</p>
<p>2　既納の入会金及び会費は、いかなる事由があっても返還しない。</p>
<p>3　名誉会員は入会金及び会費を納めることを要しない。</p>
<p>（退　　会）</p>
<p>第8条  会員は、理事会において別に定める退会届を提出することにより、任意に退会することができる。但し、未納の会費があったときはこれを支払わなければならない。</p>
<p>（除　　名）</p>
<p>第9条	会員が次のいずれかに該当するときは、総会の決議によって除名することができる。</p>
<p>(1) この定款、その他の規則に違反したとき</p>
<p>(2) この法人の名誉を毀損し、又はこの法人の目的に反する行為をしたとき</p>
<p>(3) その他、除名すべき正当な事由があったとき</p>
<p>2　前項により除名が決議されたときは、その会員に対し通知するものとする。</p>
<p>（資格の喪失）</p>
<p>第10条会員は、次のいずれかに該当するときは、その資格を喪失する。</p>
<p>（1）退会したとき</p>
<p>（2）当該会員が死亡し、又は解散したとき</p>
<p>（3）会費を一定期間以上滞納し、督促に応じないとき</p>
<p>（4）除名されたとき</p>
<p>2　代議員である正会員が会員資格を喪失したときは、代議員資格を喪失したものとする。</p>

<p align="center">第4章　代議員</p>
<p>（代議員）</p>
<p>第11条	この法人には、25名以上60名以下の代議員を置く。</p>
<p>2　代議員をもって一般社団法人及び一般財団法人に関する法律（以下、「法人法」という。）上の社員とする。</p>
<p>（代議員の選任）</p>
<p>第12条 	代議員は、正会員から選ばれることを要する。正会員は代議員選挙に立候補することができる。代議員は別に理事会で定める代議員選挙細則により選出され、総会で承認を受ける。</p>
<p>2　正会員は、他の正会員と等しく代議員を選挙する権利を有する。理事又は理事会は、代議員を選出することはできない。</p>
<p>（代議員の任期）</p>
<p>第13条 	代議員の任期は選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時総会の終結時までとする。再任は妨げないが、継続して最長2期までとする。</p>
<p>2　欠員又は増員のため選任された代議員の任期は、前任者又は在任中の代議員の任期の満了するときまでとする。 </p>
<p>3　代議員は、第11条に定める定数に足りなくなるときは、任期満了又は辞任により退任した後も、新たに選任された者が就任するまで、なお代議員としての権利義務を有する。</p>
<p>4　代議員が次の事項に掲げる訴えを提起した場合においては、本条第1項及び第2項の規定にかかわらず、当該訴えの提起により開始された訴訟手続きが判決の確定、取り下げその他の事由により終結するまでの間、当該代議員はこの法人の社員資格を失わない。</p>
<p>（1）総会決議取消の訴え </p>
<p>（2）解散の訴え </p>
<p>（3）責任追及の訴え</p>
<p>（4）役員の解任の訴え</p>
<p>5 前項の規定によりこの法人の社員の資格を失われないとされた代議員は、理事及び監事の選任若しくは解任又は定款変更については議決権を有しない。</p>
<p>(正会員による権利の行使等)</p>
<p>第14条	代議員でない正会員は、法人法に規定された次に掲げる代議員の権利を、代議員と同様にこの法人に対して行使することができる。 </p>
<p>（1）定款の閲覧等 </p>
<p>（2）代議員名簿の閲覧等 </p>
<p>（3）総会の議事録の閲覧等 </p>
<p>（4）代議員の代理権証明書面等の閲覧等 </p>
<p>（5）議決権行使書面の閲覧等 </p>
<p>（6）計算書類等の閲覧等 </p>
<p>（7）清算法人の貸借対照表等の閲覧等 </p>
<p>（8）合併契約等の閲覧等</p>
<p>2 理事又は監事は、その任務を怠ったときは、この法人に対し、これによって生じた損害を賠償する責任を負い、法人法第112条の規定にかかわらず、この責任は、すべての正会員の同意がなければ、免除することができない。</p>
<p>（代議員の報酬）</p>
<p>第15条 代議員の報酬は無報酬とする。</p>


<p align="center">第5章　総会</p>
<p>（構　　成）</p>
<p>第16条	総会は、すべての代議員をもって構成する。</p>
<p>2 前項の総会をもって、法人法上の社員総会とする。</p>
<p>3 会員はオブザーバーとして総会に出席することができる。</p>
<p>（権　　限）</p>
<p>第17条 総会は、次の事項について決議する。</p>
<p>（1）入会の基準並びに入会金及び会費の額</p>
<p>（2）会員の除名</p>
<p>（3）代議員の選任</p>
<p>（4）理事及び監事の選任又は解任</p>
<p>（5）前事業年度の事業報告の承認</p>
<p>（6）貸借対照表及び正味財産増減計算書並びにこれらの付属明細書の承認</p>
<p>（7）定款の変更</p>
<p>（8）解散及び残余財産の処分</p>
<p>（9）その他総会で決議するものとして法令又はこの定款で定められた事項</p>
<p>（開　催）</p>
<p>第18条	 この法人の総会は、通常総会及び臨時総会とする。通常総会は、毎事業年度の終了後２ヶ月以内に開催し、臨時総会は、必要に応じて開催する。</p>
<p>（招　集）</p>
<p>第19条 総会は、法令に別段定める場合を除き会長が招集する。</p>
<p>2 総会の招集は、少なくとも２週間前までにその会議に付議すべき事項、日時及び場所等その他法令に定める事項を記載した書面をもって通知する。</p>
<p>3 全代議員の議決権の5分の1以上の議決権を有する代議員が会議の目的を示して請求したときは、会長は臨時総会を招集しなければならない。</p>
<p>4 代議員は、会長に対し、総会の目的である事項及び招集の理由を示して、臨時総会の招集を請求することができる。</p>
<p>（議　　長）</p>
<p>第20条	総会の議長は、会長とする。</p>
<p>2 会長が欠けたとき、又は会長に事故があるときは、出席した副会長の中から議長を選出する。</p>
<p>（議決権）</p>
<p>第21条 代議員は、総会において各一個の議決権を有する。</p>
<p>（決　　議）</p>
<p>第22条	総会は、全代議員の議決権の過半数以上の者が出席しなければ、その議事を開き決議することができない。ただし、当該議事につき、書面若しくは電磁的方法をもって表決することができる。書面若しくは電磁的方法をもって表決した者は、出席者とみなす。</p>
<p>2 総会の決議は、出席代議員の議決権の過半数をもって行う。</p>
<p>3 前項の規定にかかわらず、次の決議は、全代議員の半数以上であって、全代議員の議決権の3分の2以上にあたる多数をもって行う。</p>
<p>（1）監事の解任</p>
<p>（2）定款の変更</p>
<p>（3）解散</p>
<p>（4）その他法令又はこの定款で定められた事項</p>
<p>（議事録）</p>
<p>第23条 総会の議事については、法令の定めるところにより議事録を作成する。</p>
<p>2 前項の議事録には、議長及び出席代議員2名以上が記名捺印する。</p>

<p align="center">第6章　役員</p>
<p>（役　　員）</p>
<p>第24条 この法人には、次の役員を置く。</p>
<p>（1）理事　10名以上20名以内</p>
<p>（2）監事　2名</p>
<p>2 理事のうち1名を会長とし、会長をもって法人法上の代表理事とする。</p>
<p>3 理事のうち3 名以内を副会長とし、副会長をもって法人法上の業務執行理事とする。</p>
<p>（役員の選任）</p>
<p>第25条 理事及び監事は、別に定める役員選出規則に従って選出し、総会の決議により選任する。</p>
<p>2　会長及び副会長は、理事会の決議によって定める。</p>
<p>3 特定の理事とその親族その他特別の関係にある者の合計数は、理事現在数の3分の1を超えてはならない。</p>
<p>4 理事及び監事は、相互に兼ねることができない。</p>
<p>（理事の職務及び権限）</p>
<p>第26条 理事は理事会を構成し、法令及びこの定款で定めるところにより、職務を執行する。</p>
<p>3　会長は、法令及びこの定款で定めるところにより、この法人を代表し、その業務を執行する。</p>
<p>4　副会長は会長を補佐し、理事会において別に定めるところにより、この法人の業務を分担執行する。</p>
<p>（監事の職務及び権限）</p>
<p>第27条	監事は、理事の職務の執行を監査し、法令の定めるところにより、監査報告を作成しなければならない。</p>
<p>2 監事は、いつでも、理事及び事務局(使用人)に対して事業の報告を求め、この法人の業務及び財産の状況を調査することができる。</p>
<p>3 監事は、理事会に出席し、必要があると認めるときは、意見を述べなければならない。</p>
<p>4 監事は、理事が不正の行為をし、若しくは不正の行為をするおそれがあると認められるとき、又は法令若しくは定款に違反する事実若くは著しく不当な事実があると認めるときは、遅滞なく、その旨を理事会に報告しなければならない。</p>
<p>5 監事は、前号に規定する場合において、必要があると認めるときは、会長に対し、理事会の招集を請求することができる。</p>
<p>6 監事は、その他、監事に認められた法令上の権限を行使することができる。</p>
<p>（役員の任期）</p>
<p>第28条 	理事及び監事の任期は、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時総会の終結時までとする。再任はげないが、継続して最長2期までとする。</p>
<p>2補欠又は増員のため選任された理事の任期は、前任者又は在任中の理事の任期の満了するときまでとする。</p>
<p>3 補欠のため選任された監事の任期は、前任者の監事の任期の満了するときまでとする。</p>
<p>4 理事又は監事は、第24条に定める定数に足りなくなるときは、任期満了又は辞任により退任した後も、新たに選任された者が就任するで、理事又は監事としての権利義務を有する。</p>
<p>（役員の解任）</p>
<p>第29条 理事及び監事は、総会の決議によって解任することができる。</p>
<p>（役員の報酬）</p>
<p>第30条 理事及び監事は無報酬とする。</p>

<p align="center">第7章　　理事会</p>
<p>（構　　成）</p>
<p>第31条	この法人に、理事会を置く。</p>
<p>2 理事会は、全ての理事をもって構成する。</p>
<p>（権　　限）</p>
<p>第32条	理事会は、次の職務を行う。</p>
<p>(1)この法人の業務執行の決定</p>
<p>(2)理事の職務執行の監督</p>
<p>(3)会長及び副会長の選定及び解職</p>
<p>(4)細則、規則の制定、変更及び廃止に関する事項</p>
<p>(5)その他、法令又はこの法人の定款に定められた事項</p>
<p>（招　　集）</p>
<p>第33条	理事会は、会長が招集する。</p>
<p>2 会長が欠けたとき又は会長に事故があるときは、各理事が理事会を招集する。</p>
<p>（議　　長）</p>
<p>第34条	理事会の議長は、会長とする。</p>
<p>2 会長が欠けたとき又は会長に事故があるときは、出席した理事の中から議長を選出する。</p>
<p>（決　　議）</p>
<p>第35条	理事会の決議は、決議について特別の利害関係を有する理事を除く理事の過半数が出席し、出席理事の過半数をもって行う。</p>
<p>2 前項の規定にかかわらず、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律第96条の要件を満たしたときは、理事会の決議があったものとみなす。</p>
<p>（議事録）</p>
<p>第36条 理事会の議事については、法令の定めるところにより議事録を作成する。</p>
<p>2 議事録には、議長及び出席した監事が署名押印するものとする。</p>

<p align="center">第8章　資産及び会計</p>
<p>（資産の種別）</p>
<p>第37条	この法人の資産を分けて、基本財産とその他の財産の2種とする。</p>
<p>2 基本財産は、次に掲げるものをもって構成する。</p>
<p>（1）基本財産とすることを指定して寄附された財産</p>
<p>（2）理事会で基本財産に繰り入れることを決議した財産</p>
<p>3 その他の財産は、基本財産以外の資産とする。</p>
<p>（資産の管理）</p>
<p>第38条	前条の財産は、この法人の目的を達成するために善良な管理者の注意をもって管理しなければならず、基本財産を処分するときは、あらかじめ理事会及び総会の承認を要する。</p>
<p>（経費の支弁）</p>
<p>第39条	この法人の事業遂行に要する経費は、資産をもって支弁する。</p>
<p>（事業年度）</p>
<p>第40条	この法人の事業年度は、毎年6月1日に始まり、翌年5月31日に終わる。</p>
<p>（事業計画及び収支予算）</p>
<p>第41条 この法人の事業計画書及び収支予算書については、毎事業年度の開始の日の前日までに、会長が作成し、理事会の承認を受けなければならない。これを変更する場合も、同様とする。</p>
<p>2 前項の書類については、主たる事務所に、当該事業年度が終了するまでの間備え置くものとする。</p>
<p>（事業報告及び決算）</p>
<p>第42条	この法人の事業報告及び収支決算は、毎事業年度終了後、会長が次の書類を作成し、監事の監査を受けた上で、理事会の承認を経て、通常総会に提出し承認を受けなければならない。</p>
<p>(1) 事業報告書</p>
<p>(2) 事業報告の付属明細書</p>
<p>(3) 貸借対照表</p>
<p>(4) 正味財産増減計算書</p>
<p>(5) 貸借対照表及び正味財産増減計算書の付属明細書</p>
<p>2 前項の書類のほか、監査報告を主たる事務所に5年間備え置くとともに、定款、代議員名簿を主たる事務所に備え置くものとする。</p>
<p>（監査報告）</p>
<p>第43条	監事は、前条の書類を受理したときは遅滞なくこれを監査し、その意見を会長に報告しなければならない。</p>
<p>（剰余金の分配禁止）</p>
<p>第44条 この法人は、剰余金を分配することができない。</p>

<p align="center">第9章 定款の変更及び解散 </p>
<p>（定款の変更）</p>
<p>第45条	この定款は、総会の決議によって変更することができる。</p>
<p>（解　　散）</p>
<p>第46条	この法人は、総会の決議その他法令で定められた事由により解散する。</p>
<p>（残余財産の帰属）</p>
<p>第47条 この法人の解散に伴う残余財産は、総会の決議を経て、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律第5条第17号に掲げる法人又は国若しくは地方公共団体に贈与するものとする。</p>

<p align="center">第10章 公告の方法</p>
<p>（公告方法）</p>
<p>第48条 この法人の公告は、主たる事務所の公衆の見やすい場所に掲示する方法により行う。</p>

<p align="center">第11章 事務局</p>
<p>（事務局）</p>
<p>第49条 この法人に事務局を置く。事務局の組織及び運営に関して必要な事項は、理事会で定める。</p>
<p align="center">第12章 雑則 </p>
<p>（委任）</p>
<p>第50条 定款に定めるもののほか、この法人の運営に必要な事項は、理事会の決議を経て会長が別に定める。</p>

<p align="center">附　　則</p>
<p>1. この定款は、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律第121条第1項において読み替えて準用する同法第106条第1項に定める一般社団法人設立の登記の日から施行する。</p>
<p>2. 本会の最初の代表理事は菱田公一とする。</p>

<p>3. 本会の設立日現在の理事及び監事は次に掲げる者とする。<br />
理事：菱田公一、後藤　彰、岡本孝司、渡邉好夫、平原裕行、榊原　潤、海保真行、澤田達男、横野泰之、森　治嗣、藤澤延行、伊藤慎一郎、飯田明由、土井章男、二宮　尚、宮地英生、武居昌宏、小山田耕二、村田　滋、新関良樹<br>
監事：石綿良三、高原正雄
</p>

<p>4. 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律第121条第1項において読み替えて準用する同法第106条第1項に定める特例民法法人の解散の登記と、一般社団法人の設立の登記を行ったときは、第40条の規定にかかわらず、解散の登記の日の前日を事業年度の末日とし、設立の登記の日を事業年度の開始日とする。</p>
<p>5. この定款の施行後最初の代議員は、第11条から第14条に定めた方法と同じ方法で予め行う代議員選挙において最初の代議員として選出された者とする。</p>
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   </content>
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   <title>プライバシーポリシー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/vsj_info/privacy/privacy_policy.html" />
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   <published>2011-10-09T02:32:52Z</published>
   <updated>2011-10-09T02:40:54Z</updated>
   
   <summary>プライバシーポリシー 一般社団法人　可視化情報学会 制定：2011年9月22日（...</summary>
   <author>
      <name>Kawaguchi</name>
      
   </author>
         <category term="017||プライバシーポリシー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<h2>プライバシーポリシー</h2>

一般社団法人　可視化情報学会<br />
制定：2011年9月22日（理事会承認）<br />
<br />
可視化情報学会は，個人情報の重要性を認識し，その収集・利用・管理について，次
の通り適切に取り扱うよう努めます．<br />
<br />
（１）個人情報の収集<br />
　可視化情報学会は，本学会の事業目的に沿ったサービスの提供のため，特定の個人
を識別できる情報を必要な範囲で収集します．個人情報を収集する際は，その目的を
明示するとともに，提供者の意思に基づいて行うことを原則とします．<br />
<br />
（２）個人情報の利用<br />
　可視化情報学会は，収集した個人情報を収集目的の達成のために必要な範囲で利用
します．ただし，次のいずれかの場合には収集目的以外に利用または提供することが
あります．<br />
　　 1.法令の規定に基づくとき<br />
　　 2.提供者の同意があるとき<br />
　　 3.事業目的の達成に必要な範囲内において個人データの取扱いの全部又は一部<br />
を委託する場合（例えば，配送等のサービスを委託した会社に名前と宛先を知らせる
場合）<br />
　　 4.その他，総会，理事会で承認された事業計画を達成するために正当な理由が
あるとき<br />
<br />
（３）個人情報の管理<br />
　可視化情報学会は，収集した個人情報が外部へ漏洩したり，破壊や改ざんを受けた
り，紛失することの無いよう適切な管理に努めます．ただし，提供者自身により開示
されたり，または公開されている個人情報については，本学会の管理の対象外としま
す．<br />
<br />
（４）個人情報の開示および訂正等
　可視化情報学会は，個人情報の提供者から自己に関する個人情報の開示の請求が
あったときは，原則として遅滞なく開示します．また，自己に関する個人情報の訂正
等の申し出があったときは，原則として遅滞なく訂正等を行います．<br />
<br />
（５）Webサイトにおける扱い<br />
　本サイトの利用は，利用者の責任において行われるものとします．当ホームページ
および当ホームページにリンクが設定されている他のウェブサイトから取得 された
各種情報の利用によって生じたあらゆる損害に関して，本会は一切の責任を負いませ
ん．本会Webサイトでは会員への有用な情報・サービスを提供する ために他のWebサ
イトへリンクを貼っています．リンク先での個人情報の安全確保に関しては当学会で
は一切責任を負いません．利用者個人の判断によって利 用をしてください．<br />
　 本サイトでは本サイトへのアクセス状況についてログ（閲覧記録）を取得してお
ります．取得したログ情報は，個人情報と関連づけることはなく，統計情報としての
み利用します．<br />
<br />
（６）クッキー（Cookies）について<br />
　 本サイトに再度訪問された際，より便利に当サイトを閲覧していただくためのも
のであり，訪問者のプライバシーを侵害するものでなく，ご使用のコンピュー ター
へ悪影響を及ぼすことはありません．本会では，当サイトの訪問者から，クッキーに
含まれる当サイト上での視聴行動についての全体傾向やパターン等の情 報を収集す
る場合があります．収集した情報は，本会がアクセス傾向を分析し，より良いサービ
スを提供していくために使用致します．また，収集した情報につ きましては，個人
情報同様秘密として扱います．なお，情報の収集を希望しない場合は，インターネッ
ト閲覧ソフト（ブラウザ）の設定により，クッキー （Cookies）の受け取りを拒否す
ることも可能です．<br />
<br />
（７）プライバシーポリシーの変更について<br />
　法律の変更に準じる為，または，その他の理由により，予告無くプライバシーポリ
シーに変更を加える可能性があります．可視化情報学会の収集した個人情報に 対し
ては，常に最新のプライバシーポリシーが適用されます．このような変更は，いかな
るものであれ，可視化情報学会のWebサイトに掲載され，掲載日より効 力を発揮する
ものとします．<br />
<br />
（８）個人情報の取り扱いに関する問い合わせ先<br />
　可視化情報学会における個人情報保護に関してご質問などがある場合は，下記まで
ご連絡下さい．<br />
<br />
〒114-0034　東京都北区上十条 3-29-20 アルボォル上十条 103<br />
一般社団法人　可視化情報学会<br />
TEL: 03-5993-5020<br />
FAX: 03-5993-5026<br />
E-mail: info@vsj.or.jp<br />
<br />

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   </content>
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   <title>2011年9月のflash</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/flash/201109flash.html" />
   <id>tag:www.visualization.jp,2011://1.273</id>
   
   <published>2011-09-30T05:09:07Z</published>
   <updated>2011-10-04T05:09:23Z</updated>
   
   <summary> 動画提供： 海洋研究開発機構・地球内部ダイナミクス領域 　古市 幹人氏 海洋研...</summary>
   <author>
      <name>Kawaguchi</name>
      
   </author>
         <category term="000||今月のFlash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<a href="http://www.visualization.jp/flash/201109flashplay.html" onclick="window.open('http://www.visualization.jp/flash/201109flashplay.html','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img width="300px" src="http://www.visualization.jp/object/thumbnail/201109.png" alt="Flashを再生する"></a>
<a href="http://www.visualization.jp/flash/201109flashplay.html" onclick="window.open('http://www.visualization.jp/flash/201109flashplay.html','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.visualization.jp/images/static/play.gif" alt="Flashを再生する"></a>
<ul>
<li>
動画提供：
海洋研究開発機構・地球内部ダイナミクス領域 　古市 幹人氏<br />
海洋研究開発機構・地球情報研究センター／地球内部ダイナミクス領域 　坪井 誠司氏<br />
海洋研究開発機構・地震津波・防災研究プロジェクト 　中村 武史氏<br />


</li>
<br />
<li>2011年3月11日東北地方太平洋沖地震(M9.0)により発生した地震波が地球の表面を伝わる様子のシミュレーション結果。
地球上のいろいろ な場所で観測された地震波­を使って地震の震源で起きた破壊をモデル化し、震源から地球表面と内部にひろがっていく地震波の数値シミュレーションを行いました。
この動画は地表に到達した地震波の上下動変位を、強調して視覚化しています。
動画作成にあたって、2次元球面上の離散データを球面 からの幾何学的ずれとして表現するポリゴン生成ツールを作成しました。
</li>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>可視化情報学会 入会のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.visualization.jp/vsj_info/admission/admission.html" />
   <id>tag:www.visualization.jp,2011://1.11</id>
   
   <published>2011-09-26T17:10:19Z</published>
   <updated>2011-12-10T06:37:36Z</updated>
   
   <summary> 　本学会は昭和56年に『流れの可視化学会』としてスタートし，平成18年には創立...</summary>
   <author>
      <name>Yasuko Tsuji</name>
      
   </author>
         <category term="011||入会案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<p>
　本学会は昭和56年に『流れの可視化学会』としてスタートし，平成18年には創立25周年を迎えました．
流れの可視化は流れ場の速度・温度など熱物質移動を非接触で定量的に多次元計測するための方法として発展を続け，現在では機械・造船・航空・宇宙・土木・建築・海洋・気象などの理工学分野に加え，医学・農学・環境学といった様々な分野で有力な研究・開発手段として活用されるようになりました．
本学会は，流れの可視化に関する研究・開発において，世界の「流れの可視化技術」をリードしてきました．
</p>

<p>　さらに、近年はビジネス・製造分野，文化の保存やe-learningなどの分野にも拡大し続ける「情報の可視化」に関する研究・開発にも積極的に取り組んでいます．</p>
<p>　（最近の取り組み分野については、「<a href="/event/detail/symp2011.html" target="_blank">第39回可視化情報シンポジウム</a>」や「<a href="http://vsj2011.pu-toyama.ac.jp/" target="_blank">全国講演会</a>」の講演内容をご覧ください．）</p>
<p>　また，最新トピックスに注目した研究解説記事や，情報の可視化，三次元ディスプレイ，流れの可視化のためのハードウェアといった分野の最新レビュー記事を掲載した学会誌を年４回発行しており，学会員の皆様の研究・開発活動にご活用いただいております．</p>

<br />

<h3>会員の種類</h3>
<ul>
	<li>正会員</li>
	<p>
		可視化に関する研究やサービスに従事する方，可視化情報に関心のある方．<br />
※大学院博士課程に在学中の方，ならびに，聴講生および研究生の方は，正会員としてお申し込みください．
	</p>
	<li>学生会員</li>
	<p>
		大学院修士課程，大学，工業高等専門学校，高等学校及びこれらに準ずる学校に在学中の方．
	</p>
	<li>賛助会員</li>
	<p>
		本学会の目的，事業に賛同する個人または団体
	</p>
</ul>

<h3>会費</h3>
<p>
<table>
  <tr align="right">
    <td>　会員種別　</td>
    <td>　入会金　</td>
    <td>　年会費　</td>
  </tr>
  <tr align="right">
    <td>正会員　</td>
    <td>1,000円</td>
    <td>9,800円</td>
  </tr>
  <tr align="right">
    <td>　学生会員　</td>
    <td>1,000円</td>
    <td>3,000円</td>
  </tr>
  <tr align="right">
    <td>　賛助会員　</td>
    <td>10,000円</td>
    <td>35,000円（一口）</td>
  </tr>
</table>
＊本学会の事業年度は，毎年6月1日に始まり，翌年5月31日に終わります．</p>
<h3>会員特典</h3>
<ul>
	<li>本学会が発行する刊行物への研究・調査成果の掲載</li>
	<li>本学会が主催・共催する研究発表会，講習会等における研究・調査成果の発表</li>
	<li>本学会が主催・共催する研究発表会，講習会等への無料もしくは会員割引価格での参加</li>
	<li>可視化情報学会誌の配布（年４回発行）</li>
	<li>本学会が発行する刊行物・テキストの会員割引価格の適用</li>
	<li>会員専用技術相談窓口のご案内</li>
</ul>

<br />

<h3>入会方法</h3>
<ul>
	<li>オンライン入会申請</li>
	<ul>
		<li><a href="https://feb.db-boss.com/asas/user/regist.asp?sid=725" target="_blank">正会員，学生会員</a></li>
	</ul>
</ul>

<br />

<h3>個人情報の取り扱いについて</h3>
本会に登録された個人情報は，漏洩なく，適正に取扱います．<br />
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<br />

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<ul>
一般社団法人　学会支援機構<br>
所在地：〒112-0012　東京都文京区大塚 5-3-13 小石川アーバン4F<br>
TEL:03-5981-6011<br />
FAX:03-5981-6012<br />
</ul>]]>
      
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   <title>2013年行事案内</title>
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   <id>tag:www.visualization.jp,2011://1.274</id>
   
   <published>2011-09-06T00:45:39Z</published>
   <updated>2011-09-06T00:53:30Z</updated>
   
   <summary> 日程 タイトル 開催場所，開催地 11/18(月)～22(金)   The 1...</summary>
   <author>
      <name>Kawaguchi</name>
      
   </author>
         <category term="020||行事案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<table class="table-blue">
<tr>
<th>日程</th>
<th>タイトル</th>
<th>開催場所，開催地</th>
<th><img src="http://www.visualization.jp/css/seabreeze/icon_report.gif" alt="レポート" /></th>
</tr>


<tr>
<td>11/18(月)～22(金)</td>
<td>
  <a href="http://www.isfv15.com/" target="_blank"></a>The 12th International Symposium on Fluid Control, Measurement and Visualization (FLUCOME 2013)<br />
Submission of extend abstract:  March 1st, 2013<br />
Submission of full paper: June 28th, 2013<br />
</td>
<td>Nara Prefecture New Public Hall, Nara, Japan</td>
<td><a href="" target="_blank"></a></td>
</tr>



</table>]]>
      
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   <title>2011年8月のflash</title>
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   <published>2011-08-29T08:31:59Z</published>
   <updated>2011-09-05T08:58:15Z</updated>
   
   <summary> 動画提供：筑波大学・院生　今村尚人氏 筑波大学・教授　松内一雄氏 国立スポーツ...</summary>
   <author>
      <name>Kawaguchi</name>
      
   </author>
         <category term="000||今月のFlash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<a href="http://www.visualization.jp/flash/201108flashplay.html" onclick="window.open('http://www.visualization.jp/flash/201108flashplay.html','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img width="300px" src="http://www.visualization.jp/object/thumbnail/201108.png" alt="Flashを再生する"></a>
<a href="http://www.visualization.jp/flash/201108flashplay.html" onclick="window.open('http://www.visualization.jp/flash/201108flashplay.html','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.visualization.jp/images/static/play.gif" alt="Flashを再生する"></a>
<ul>
<li>
動画提供：筑波大学・院生　今村尚人氏<br />
筑波大学・教授　松内一雄氏<br />
国立スポーツ科学センター　三輪飛寛氏<br />
</li>
<br />
<li>イルカをはじめとする水中を高速で回遊する水棲生物の推進メカニズムを明らかにするため，尾ヒレ後流に形成される渦輪を可視化した．
実際の生物を用いた実験は個体差や再現性が問題となるため，回流水槽に設置した尾ヒレ型の振動翼（材質CFRP，翼弦長0.27m，翼幅0.36m）を対象にステレオPIVを用いた実験を行った．
渦輪を3次元的に捉えるため，動画中のy-z平面を計測面とし，翼後流を等間隔に横断するように計測した．
各断面の速度データを実座標に合わせて再配置し，3次元的な渦度分布を算出した．
動画では，渦度分布に等値面を定めることで，渦輪の3次元構造を可視化している．
はじめに，絶対値ω（渦度の3成分ωx，ωy，ωzのRMS）の立体図，上面図および側面図を表示し，続いて，渦度の各成分の立体図を表示する．
この可視化結果より，翼後流の渦輪が，翼の両端から発生する「随伴渦ωx」と翼の中央から発生する「逆カルマン型渦列ωy」により構成されることが実験的に示された．<br />
※実験条件
回流水槽の流速0.5m/s，ピッチング周波数0.75Hz，ピッチング角度±20deg.，撮影速度9Hz（ピッチング1周期を12分割），位相平均回数10．
</li>

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   <title>2012年行事案内</title>
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   <id>tag:www.visualization.jp,2010://1.264</id>
   
   <published>2011-08-18T03:12:27Z</published>
   <updated>2011-09-14T12:19:27Z</updated>
   
   <summary> 日程 タイトル 開催場所，開催地 10/4(木)～5(金)      可視化情...</summary>
   <author>
      <name>Kawaguchi</name>
      
   </author>
         <category term="020||行事案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.visualization.jp/">
      <![CDATA[<table class="table-blue">
<tr>
<th>日程</th>
<th>タイトル</th>
<th>開催場所，開催地</th>
<th><img src="http://www.visualization.jp/css/seabreeze/icon_report.gif" alt="レポート" /></th>
</tr>

<tr>
<td>10/4(木)～5(金)</td>
<td>
  <a href="http://www.eng.u-hyogo.ac.jp/vsj_himeji2012/index.html" target="_blank">
  可視化情報学会全国講演会　姫路2012</a>(主催)</td>
<td> 姫路商工会議所，兵庫県姫路市</td>
<td><a href="" target="_blank"></a></td>
</tr>


<tr>
<td>6/25(月)～28(木)</td>
<td>
  <a href="http://www.isfv15.com/" target="_blank">
  15th International Symposium on Flow Visualization (ISFV15)</a>
</td>
<td>Minsk, Belarus</td>
<td><a href="detail/ISFV15-prelim_announce.pdf" target="_blank">[PDF]</a></td>
</tr>



</table>


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