可視化情報シンポジウム2008

-第36回可視化情報シンポジウム-

実行委員長よりご挨拶 実行委員長の宮地英生((株)ケイ・ジー・ティー)です。シンポジウム成功にむけて、実行委員のメンバー全員で努力していきますので、学会員の皆様、関連企業の皆様ご支援のほどよろしくお願いいたします。続きを読む...
  
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表彰 シンポジウムにおける表彰について

可視化情報シンポジウムでは,特に優れた講演姿勢に対して「グッドプレゼンテーション賞」の表彰を行います.
また,可視化情報分野において,将来の優れた研究成果が期待される若手研究者の講演発表に対して,「奨励賞」の表彰を行います.
講演者の皆様はもとより,各セッションにご参加の皆様の積極的な質疑討論,意見交換を歓迎致します.
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日 時 平成20年7月22日(火)~23日(水)
場 所 工学院大学新宿校舎
〒163-8677 東京都新宿区西新宿1-24-2
都営大江戸線都庁前駅直結,各社線新宿駅下車歩8分
  
講演申込 終了しました
原稿執筆要項 終了しました
PDF原稿提出 終了しました
講演プログラム PDF形式(約200KB)
  
講演申込期限 平成20年3月7日(金)
受理通知送付 平成20年3月28日(金)
本論文投稿締切 平成20年5月16日(金)
  
参加費 (前回より変更になっております.)
会員・協賛学協会員・論文投稿者:10,000円
非会員:12,000円
学生 :3,000円
懇親会 日時 :平成20年7月22日(火)(18:00~20:00)
場所 :工学院大学学食
参加費:無料
講演論文集 会員 :5,000円
非会員:6,000円
  
講演時間 発表15分,質疑5分(一般講演)
セッション構成 特別講演,オーガナイズドセッション,一般講演
  
オーガナイズド
セッション一覧
問い合わせ先,一言メッセージ
ご参照ください.

OS1 「ウェーブレットと知的可視化の応用」
 山形大学大学院理工学研究科 李鹿 輝
 神戸大学大学院市民工学専攻 宮本仁志

OS2 「サイエンティフィックアート」
 新潟大学工学部機械システム工学科 藤沢延行
 東京大学人工物工学研究センター 白山晋
 白百合女子大学文学部 井波真弓

OS3 「レーザ利用の可視化計測(PIV,LIF,その他)」
 横浜国立大学大学院工学研究院システムの創生部門
 西野耕一

OS4 「分子によるセンシングとイメージング」
 宇宙航空研究開発機構総合技術研究本部風洞技術開発センター
 満尾和徳

OS5 「混相流の可視化」
 北海道大学工学研究科エネルギー環境システム専攻
 村井祐一

OS6「CTと音波による可視化」
 東京工業大学原子炉工学研究所 木倉宏成
 日本大学理工学部機械工学科 武居昌宏

OS7 「環境とリモートセンシング」
 海上技術安全研究所運航・システム部門センシング技術
 研究グループ 桐谷伸夫

OS8 「ビジュアルデータマイニング」
 東北大学流体科学研究所 藤代一成
 京都大学高等教育研究開発推進センター 小山田 耕二

OS9 「先進可視化システムとその活用」
 理化学研究所ものつくり情報技術統合化研究プログラム
 小野謙二

OS10 「微細生体組織・細胞内部構造の可視化」
 大阪大学大学院基礎工学研究科機能創成専攻
 宮崎 浩

OS11 「知の構造化と知識構造の可視化」
 東京大学大学院工学系研究科
 美馬秀樹

OS12 「可視化技術-自動車の現場から-」
 日本自動車研究所
 小林敏雄

OS13 「GPUコンピューティング」
 東京工業大学 学術国際情報センター
 青木尊之

  
問い合わせ先 シンポジウム実行委員会幹事
筑波大学 大学院システム情報工学研究科
構造エネルギー工学専攻 藤原暁子
TEL/FAX:029-853-5763
e-mail:fujiwara@kz.tsukuba.ac.jp
  
主催 (社) 可視化情報学会
協賛学会
(依頼中含む)
応用物理学会,海洋音響学会,海洋調査技術学会,化学工学会,計測自動制御学会,資源・素材学会,自動車技術会,情報処理学会,ターボ機械協会,土木学会,日本医用画像工学会,日本エアロゾル学会,日本音響学会,日本海洋学会,日本環境学会,日本ガスタービン学会,日本機械学会,日本気象学会,日本計算工学会,日本建築学会,日本航空宇宙学会,日本混相流学会,日本船舶海洋工学会,日本伝熱学会,日本燃焼学会,日本非破壊検査協会,日本リモートセンシング学会,日本流体力学会,日本知能情報ファジィ学会,物理探査学会,レーザ学会
  
地 図 東京都新宿区西新宿1-24-2