可視化情報シンポジウム2009

-第37回可視化情報シンポジウム-

日 時 平成21年7月21日(火)~22日(水)
場 所 工学院大学新宿校舎
〒163-8677 東京都新宿区西新宿1-24-2
都営大江戸線都庁前駅直結,各社線新宿駅下車歩8分
  
主催 社団法人 可視化情報学会
  
協賛学会
(依頼中含む)
応用物理学会, 海洋音響学会, 海洋調査技術学会, 化学工学会, 計測自動制御学会, 資源・素材学会, 自動車技術会, 情報処理学会, ターボ機械協会, 土木学会, 日本医用画像工学会, 日本エアロゾル学会, 日本音響学会, 日本ガスタービン学会, 日本海洋学会, 日本環境学会, 日本機械学会, 日本気象学会, 日本計算工学会, 日本建築学会, 日本航空宇宙学会, 日本混相流学会, 日本雪氷学会, 日本船舶海洋工学会, 日本地球化学会, 日本知能情報ファジィ学会, 日本天文学会, 日本伝熱学会, 日本燃焼学会, 日本非破壊検査協会, 日本リモートセンシング学会, 日本流体力学会, 日本レオロジー学会, 日本惑星科学会, 物理探査学会, レーザー学会
  
協賛企業 カトウ光研(株)
ダンテック・ダイナミクス株式会社
ツクバリカセイキ(株)
(株)日本レーザー
(株)ヒューリンクス
(株)フォトロン
東京ダイレック(株)
CG−ARTS協会
IDTジャパン(株)
(株)エーティーエヌジャパン
  
講演申込 終了しました
原稿執筆要項 終了しました
PDF原稿提出 終了しました.
講演プログラム PDF版プログラム(308KB)
※懇親会(祝賀会)は事前参加登録が必要です.
  
講演申込期限 平成21年3月31日(火)
受理通知送付 平成21年4月6日(月)
本論文投稿締切 平成21年5月25日(月) (延長しました)
  
参加費 会員・協賛学協会員・論文投稿者:10,000円
非会員:12,000円
学生 :3,000円
  
講演論文集 会員 :5,000円
非会員:6,000円
  
懇親会 懇親会は,会期中に同時開催される(社)可視化情報学会 設立20周年記念式典の「祝賀の部」を兼ねて行います.シンポジウム参加者登録者は祝賀会へ無料にてご招待いたしますが,下記のページより事前登録が必要です.

懇親会(祝賀会)参加登録ページ

申込期限:2009年7月10日(金)

(社)可視化情報学会設立20周年記念式典 祝賀会
平成21年7月21日(火)(18:30~)
※20周年記念式典につきましては,専用ホームページをご覧ください.

  
セッション構成 (1)特別講演 国立天文台 勝川行雄助教,常田佐久教授
(2)一般講演
    可視化技術の開発・研究,可視化手法の応用例,
    可視化情報処理,その他可視化情報に関するもの
(3)オーガナイズドセッション(9セッションを予定)
(4)ワークショップセッション(2セッションを予定)
    コーディネーターがセッションテーマや講演者
    講演時間を独自に企画するもの.
  
講演時間 発表15分,質疑5分(一般講演の場合)
  
オーガナイズド
セッション一覧
OS1 「ウェーブレットと知的可視化の応用」
   神戸大学 宮本仁志
   東京理科 石川仁

OS2 「サイエンティフィックアート」
   新潟大学 藤沢延行
   東京大学 白山晋
   白百合女子大学 井波真弓

OS3 「レーザ利用の可視化計測(PIV,LIF,その他)」
   横浜国立大学 西野耕一

OS4 「分子によるセンシングとイメージング」
   宇宙航空研究開発機構 満尾和徳

OS5 「混相流の可視化」
   北海道大学 村井祐一

OS6 「環境とリモートセンシング」
   海上技術安全研究所 桐谷伸夫

OS7 「ビジュアルデータマイニング」
   京都大学 小山田耕二
   お茶の水女子大学 伊藤貴之

OS8 「知の構造化とイノベーション」
   東京大学 美馬秀樹

OS9 「可視化技術-自動車の現場から-」
   鬼頭事務所 鬼頭幸三
   マツダ株式会社 農沢隆秀

ワークショップ
セッションと
コーディネーター
WS1 「大規模データのポスト処理技術」
   理化学研究所 小野謙二

WS2 「計算力学と可視化」
   東洋大学 矢川元基
   東洋大学 田村善昭

  
問合せ先 シンポジウム実行委員会幹事
日本大学理工学部機械工学科
鈴木康方
TEL/FAX: 03-3259-0738
e-mail:yasumasa@mech.cst.nihon-u.ac.jp
  
地 図 東京都新宿区西新宿1-24-2