可視化情報シンポジウム2010

-第38回可視化情報シンポジウム-

 
***第38回可視化情報シンポジウムは終了致しました.***

実行委員長より御礼のご挨拶[PDF形式]
 
 
日 時 平成22年7月20日(火)~21日(水)
場 所 工学院大学新宿校舎
〒163-8677 東京都新宿区西新宿1-24-2
都営大江戸線都庁前駅直結,各社線新宿駅下車歩8分
  
主催 社団法人 可視化情報学会
  
協賛学会
(依頼中含む)
応用物理学会, 海洋音響学会, 海洋調査技術学会, 化学工学会, 計測自動制御学会, 資源・素材学会, 自動車技術会, 情報処理学会, ターボ機械協会, 土木学会, 日本医用画像工学会, 日本エアロゾル学会, 日本音響学会, 日本ガスタービン学会, 日本海洋学会, 日本環境学会, 日本機械学会, 日本気象学会, 日本計算工学会, 日本建築学会, 日本航空宇宙学会, 日本混相流学会, 日本雪氷学会, 日本船舶海洋工学会, 日本地球化学会, 日本知能情報ファジィ学会, 日本天文学会, 日本伝熱学会, 日本燃焼学会, 日本非破壊検査協会, 日本リモートセンシング学会, 日本流体力学会, 日本レオロジー学会, 日本惑星科学会, 物理探査学会, レーザー学会
  
講演申込期限 平成22年3月31日(水)
平成22年4月16日(金)(延長しました)
講演申込 終了しました.
  
受理通知送付 平成22年4月7日(水)
平成22年4月23日(金)(延長しました)
  
原稿執筆要項 終了しました.
本論文投稿締切 平成22年5月14日(金)
本論文Web提出 終了しました.
  
講演プログラム [PDF形式]2010年7月12日版
  ○学会誌プログラムからの変更点

・通常総会の時間および会場 → 8:40~9:30 於A会場(アーバンテッ クホール)

・特別講演題目誤りのお詫び
学会誌掲載のプログラムに誤りがございましたので、訂正してお詫び申し上げま す.
(誤)特別講演「フォトム秒レーザーを用いた気液二相流の時間分解計測」 齋 藤隆之(静岡大学)
(正)特別講演「フェムト秒レーザーを用いた気液二相流の時間分解計測」 齋 藤隆之(静岡大学)

○注意事項
・第1日F会場「分子~Ⅰ」および「分子~Ⅱ」は開始時刻、終了時刻が同一時間 帯の他セッションと異なります。
 「OS4 分子によるセンシングとイメージングⅠ」14:50~16:30
 「OS4 分子によるセンシングとイメージングⅡ」16:40~18:20
  
参加費 会員・協賛学協会員・論文投稿者:10,000円
非会員:12,000円
学生 :3,000円
  
講演論文集 会員 :5,000円
非会員:6,000円
  
懇親会 日時:平成22年7月20日(火)(18:00~20:00)
   時間が変更になる場合もございます.
場所:工学院大学学生食堂
   *参加費は無料です.
  
セッション構成 (1)特別講演

早稲田大学高等研究所 岩崎清隆 准教授
「医工融合に基づく先進医療研究の展開」

静岡大学工学部 齋藤隆之 教授
「フェムト秒レーザーを用いた気液二相流の時間分解計測」

(2)一般講演
可視化技術の開発・研究,可視化手法の応用例,可視化情報処理,その他可視化情報に関するもの

(3)オーガナイズドセッション

OS1 ウェーブレットと知的可視化の応用
OS2 サイエンティフィックアート&スポーツ
OS3 レーザ利用の可視化計測(PIV,LIF,その他)
OS4 分子によるセンシングとイメージング
OS5 混相流の可視化
OS6 環境とリモートセンシング
OS7 ビジュアルデータマイニング
OS8 知識を可視化する
OS9 熱設計関連の可視化
OS10 マイクロ流動の可視化
OS11 健康の可視化

(4)インダストリアルセッション
「可視化技術-自動車の現場から-」

(5)ワークショップセッション
「天文研究における可視化」
  
講演時間 発表15分,質疑5分(一般講演の場合)
  
オーガナイズド
セッション一覧
OS1 「ウェーブレットと知的可視化の応用」
  神戸大学大学院市民工学専攻 宮本仁志
  東京理科大学工学部第一部機械工学科 石川仁

OS2 「サイエンティフィックアート&スポーツ」
  東京大学人工物工学研究センター 白山晋
  白百合女子大学文学部 井波真弓
  未来技術研究所/東海大学 中山泰喜
  工学院大学工学部機械工学科 伊藤慎一郎

OS3 「レーザ利用の可視化計測(PIV,LIF,その他)(仮)」
  横浜国立大学大学院工学研究院システムの創生部門
  西野耕一

OS4 「分子によるセンシングとイメージング」
  宇宙航空研究開発機構研究開発本部風洞技術開発センター
  満尾和徳
  宇宙航空研究開発機構研究開発本部風洞技術開発センター
  栗田充

OS5 「混相流の可視化」
  北海道大学工学研究科エネルギー環境システム専攻
  村井祐一
  琉球大学工学部機械システム工学科
  石川正明

OS6 「環境とリモートセンシング」
  海上技術安全研究所基盤技術プロジェクトチーム
  センシング技術研究グループ 桐谷伸夫

OS7 「ビジュアルデータマイニング」
  京都大学大学院工学研究科 小山田耕二
  お茶の水女子大学理学部 伊藤貴之

OS8 「知識を可視化する」
  東京大学大学院工学系研究科 美馬秀樹

OS9 「熱設計関連の可視化」
  富山県立大学工学部機械システム工学科 石塚勝
  熊本大学工学部機械システム工学科 富村寿夫

OS10 「マイクロ流動の可視化」
  東京大学大学院工学系研究科応用化学専攻 杉井康彦
  東京理科大学工学部機械工学科 元祐昌廣

OS11 「健康の可視化」
  東洋大学理工学部 望月修
  明海大学歯学部 藤澤政紀
  
インダストリアル
セッションと
オーガナイザー
IS 「可視化技術-自動車の現場から-」
  (有)鬼頭幸三技術事務所 鬼頭幸三
  マツダ(株) 車両実験研究部 農沢隆秀
  東京都市大学工学部機械システム工学科 郡逸平
  
ワークショップ
セッションと
コーディネーター
WS 「天文研究における可視化」
  自然科学研究機構国立天文台 常田佐久
  自然科学研究機構国立天文台 勝川行雄
  日本大学理工学部機械工学科 鈴木康方
  
問合せ先 シンポジウム実行委員会幹事
日本大学理工学部機械工学科
鈴木康方
TEL/FAX: 03-3259-0738
e-mail:yasumasa@mech.cst.nihon-u.ac.jp
  
地 図 東京都新宿区西新宿1-24-2