第35回可視化情報シンポジウム講演原稿執筆要項
1.講演原稿執筆要項(可視化情報学会誌原稿に準じる)
原稿の作成にあたっては以下をご利用下さい.
- 原稿はA4版2ページ(特別講演は4ページ)とし,各ページ右20mm,左20mm,上25mm,下20mmの余白をとること.
- 原稿は日本語または英語で執筆.
和文原稿の場合:第1ページに題目,著者名,所属先を和文で書き,続けて題目,著者名の英文名を記入.
英文原稿の場合:第1ページに題目,著者名,所属先を英文で記入.
- タイトル(英文も含む)は,講演申込時のタイトルと同一とする.
- 著者名のうち,講演の右肩上に丸印を記入する.
- 150字程度の英文アブストラクト,5つ以下のキーワードを記し,以下本文とする.
- 本文は2段組とし,1ページ当り25字×50行×2段を標準とする.
- 図表には番号をふり,図表名とその説明は原則として英文で表記する.図,写真はソフトウェア上で貼りつけるか,外れないよう原稿にしっかり糊付けすること.原稿は原寸大で白黒オフセット印刷されるので,図表中の文字が小さくなり過ぎないよう注意のこと.
- 提出原稿の全ページ左上に青字で論文番号を,右下に青字でページ番号を記入する.
PDF形式電子ファイル
- オンライン講演論文集のための原稿電子ファイルはPDF形式のみ受け付ける.
- 原稿ファイルの内容は従来形式論文原稿と原則同じものとする.ただし,最大20ページまでの追加を認める.動画は最終ページにファイルへのリンクを張った状態で提出のこと.動画の容量は5MBを上限とする.
- 学会誌2000年4月号解説記事「論文の電子化について(よりよいPDFを作るために)」を参照.
- ファイル名は「原稿執筆依頼書」に記載された論文番号に従って次のように付けること.
- 論文番号P00-001の場合:
- P00-001.pdf(原稿ファイル)
- P00-001_1.mov(動画ファイル)
- 各種電子ファイルはWWW upload,e-mail,フロッピーディスク(MS-DOSフォーマット),CD-ROM,DVD-ROMのいずれかで提出.
2.提出形式と提出物
可視化情報学会では学会サーバーによる講演論文集のオンライン化を進めております.
本シンポジウムにおきましても従来形式の紙原稿に加え,オンライン化のための講演原稿電子ファイル(原則としてAdobe PDF形式)による”提出形式A”による投稿をお願い致します.
「提出形式A」の場合もPDFファイルだけでなく,印刷された紙原稿,チェックリスト,調査票を必ずご提出ください.
提出形式A
- 印刷用 紙原稿 2部
- 講演原稿の電子ファイル
- チェックリスト
- 調査表
提出形式B
提出期限
下記いずれも平成19年5月11日(金)必着
提出先
1.以下の3点は学会事務局へ郵送.
- 紙原稿(提出形式Aの場合は2部,提出形式Bの場合は3部)
- チェックリスト
- 調査表
郵送先:可視化情報学会事務局
〒114-0034
東京都北区上十条 3-29-20 アルボォル上十条 103
(社)可視化情報学会 事務局
TEL:03-5993-5020
2.以下はWebアップロード,電子メール送付または記録媒体の郵送.
- 講演論文原稿のPDF形式電子ファイル(提出形式Aのみ,ファイル名は論文番号 P00-001.pdf 等とする)
- WWW
- http://piv.vsj.or.jp/symp2007/cdrom/
- e-mail
- cdrom2007@vsj.or.jp
- FDD, CD-R, DVD-Rなど
- 可視化情報学会事務局(紙原稿送り先に同じ)
- 本執筆要項に関する質問等は,シンポジウム実行委員会幹事までご連絡下さい.
- 筑波大学大学院 システム情報工学研究科 構造エネルギー工学専攻 藤原暁子
TEL:029-853-5763
FAX:029-853-5763
e-mail: fujiwara@kz.tsukuba.ac.jp