2010年 可視化情報映像賞候補募集

2010年 可視化情報映像賞候補募集

本年度もここに, 可視化情報映像賞候補を受付ます. 下記の要領に従って, 所定の用紙に必要事項をご記入の上, ご提出下さい.

1.可視化情報映像賞

(1)対象となる作品
本学会発行の学会誌, 英文論文集に掲載の画像, ビデオ登録作品およびホームページに掲載されたフラッシュに発表され, 学術・技術的にあるいは芸術的に優れた映像の作者に対して授与する.

(2)対象となる期間
2009年6月1日~2010年5月31日までに発行または登録された上記の作品.

2.受賞候補者の資格

受賞候補者の資格は問わない. なお, 過去の受賞者は賞の受賞候補者となることを抑制する.

3.選考および表彰方法

表彰部会映像賞選考分科会が選考し, 表彰部会に推薦する. 本年7月の通常総会において表彰する. 受賞件数は4件以内とする.

4.書類提出

提出には, 以下の所定の用紙をダウンロードし, 必要事項を記載の上, 1件につき1通とコピー2通を提出願います. (所定の用紙は本学会の事務局へ請求することもできる).

5.提出締切日

2010年4月30日(金)必着

6.用紙請求・提出先

〒114-0034 東京都北区上十条3-29-20 アルボォルト上十条103号
(社)可視化情報学会 表彰部会映像賞選考分科会
Tel: 03-5993-5020 Fax: 03-5993-5026
E-mail: info@vsj.or.jp

2010年 可視化情報学会賞候補 募集

2010年 可視化情報学会賞
(論文賞,技術賞,奨励賞)候補 募集

(社)可視化情報学会では1986年より論文賞,技術賞,映像展賞,1998年より新たに設置された奨励賞の表彰を行って参りました.本年度もここに,可視化情報学会賞(論文賞,技術賞,奨励賞)候補の推薦又は応募を受付けます.下記の応募要領に従って,所定の用紙に必要事項をご記入の上,ご提出下さい.

1.可視化情報学会賞

(1) 論文賞 :本学会発行の論文集およびこれに準ずる出版物に発表され,可視化情報に関する学術,技術の進歩・発展に独創的な寄与をし,顕著な貢献をなしたと認められる論文の著者に対して授与する.

・対象となる論文:2008年1月~2009年12月の本学会発行の下記出版物に掲載された論文.
  1. 「可視化情報学会論文集」:Vol. 28 (2008), Vol.29 (2009)
  2. Journal of Visualization:Vol.11, No.1~No.4 (2008), Vol.12, No.1~No.4(2009)
なお同一課題について2008年1月以前にも論文が発表されている場合には,それを含めて総合題目として候補対象とすることもできる.

(2) 技術賞 :本学会発行の論文集および以下の出版物,もしくは本学会主催・共催の国際会議に発表された,創意工夫に富むと認められる可視化に関する技術あるいは機器の作者や開発者に対して授与する.

・対象となる論文や本学会発行の出版物および国際会議.
  1. 「可視化情報学会論文集」:Vol. 28 (2008), Vol.29 (2009)
  2. Journal of Visualization:Vol.11, No.1~No.4 (2008), Vol.12, No.1~No.4(2009)
  3. 「可視化情報」:28巻108号~29巻115号
  4. 可視化情報28・29巻増刊号Ⅰ:第36・37回可視化情報シンポジウム 講演論文集
  5. 可視化情報28・29巻増刊号Ⅱ:全国講演会(釧路2008)・(米沢2009) 講演論文集
  6. 可視化情報28・29巻増刊号Ⅲ:第14・15回ビジュアリゼーションカンファレンス講演論文集
  7. The 7th Pacific Symp.on Flow Vis. and Image Processing(2009, PSFVIP-7, Taiwan)
  8. 第8回PIV国際シンポジウム(2009, PIV09, Melbourne)
  9. 第10回 流体の計測・制御と可視化に関する国際シンポジウム(2009, FLUCOME-2009, Moscow)
  10. 第13回 流れの可視化国際シンポジウム(2008, ISFV-13, Nice)
  11. IEEE Pacific Visualization Symposium(IEEE PacificVis 2008, Kyoto)
  12. IEEE Pacific Visualization Symposium(IEEE PacificVis 2009, Beijing)
  13. The 3rd International Workshop on Process Tomography (2009, IWPT-3, Tokyo)

(3) 奨励賞 :本学会が主催・共催する行事で発表し,その内容が可視化情報に関する学術・技術の進歩発展に貢献し,将来この分野で独創的で優れた業績が期待される40歳未満(本年6月1日現在)の会員に授与する.奨励賞の対象となる業績は上記(1)(2)に準ずる.

2.受賞候補者の資格

受賞候補者は本学会の正会員或いは学生会員とする.なお,過去3年の受賞者は同一の賞の受賞候補者となることはできない.
受賞候補者の資格のないものが当該論文,技術の共同研究者の一部に含まれることは差し支えないが,その場合には受賞候補者が当該論文・技術に対する貢献度を具体的に明記すること.
論文賞,技術賞を既に受けたものは奨励賞を受けることはできない.

3.応募方法

論文賞と技術賞は本学会会員の推薦または本人の応募による.
奨励賞の候補者は本学会会員からの推薦による.

4.選考および表彰方法

表彰部会が選考し,本年7月の通常総会において表彰する.
論文賞,技術賞及び奨励賞の受賞件数は各2件以内とする.

5.書類提出

 推薦又は応募には,本学会ホームページから以下の所定の用紙をダウンロードし,必要事項を記載の上,1件につき1通とコピー2通を提出願います.(所定の用紙は本学会の事務局へ請求することもできる).

推薦書様式( Word形式, PDF形式, )

6.提出締切日

2010年3月31日(水)必着

7.用紙請求・提出先

〒114-0034
東京都北区上十条 3-29-20 アルボォル上十条103号
     (社)可視化情報学会 表彰部会
    Tel: 03-5993-5020 Fax: 03-5993-5026 E-mail: info@vsj.or.jp

第21期 会長の挨拶

会長就任に当たって

可視化情報学会
第21期会長 青木克巳

7月21日に開催された可視化情報学会第21期定例総会において,第21期の会長に推挙され,就任することになりました.大変光栄に存じますとともに,責任の重さを痛感し,身の引き締まる思いです.可視化情報学会は1973年7月に東京大学宇宙航空研究所(代表世話人浅沼 強)において第1回流れの可視化シンポジウムが開催されたことに端を発しています.先生の開催の動機は「流れの可視化の最新技術の情報交換の場の提供」「理工系,医学系等,種々の分野の研究者の親睦を深めたい」の二つを述べておりました.その後,1981年3月に「流れの可視化学会」として本学会はスタートしました.法人化を経て,1990年2月に「社団法人 可視化情報学会」に改組され,現在に至っています.可視化情報学会は,近年の厳しい社会情勢,価値観の多様化にも何とか対処しながら,ほぼ順調に発展し,本年は法人化20周年を迎えるという,学会史上に意義ある年であります.この間,歴代の役員や各種委員会など委員の献身的な努力と多くの学会員の参加,協力,事務局の支援などを得て,発展を遂げてきましたことに心より敬意を表します.
本学会では,会誌等の出版活動,可視化情報シンポジウム,全国講演会などの講演会活動,国際シンポジウムへの協力,定期講習会「可視化フロンティア」の開催など様々な活動を行っています.さらに,流れの可視化実験技術と並べて学会の両輪にすべく「情報」の可視化に重点を置き,「ビジュアリゼーションカンファレンス」を通じた活動を継続しています.第21期においても,これまでと同様に「情報」の可視化を最重点課題として活動を強化してまいります.このように学会として順調にその地歩を固めつつある訳ですが,多くの工学系の専門学会同様,現在の若者の工学離れ,社会における工学への関心の低下などもあり,会員数の減少など多くの問題を抱えています.喫緊の課題として,このような問題を解決すべく,学会をより魅力的にするなど様々な活動を強化し,変革を図っていく必要があります.今後,可視化情報学会が継続的に発展していくための取り組みとして次の3点を挙げたいと思います. 第一に,情報発信力,情報求心力を強化し研究者相互の交流を一層さかんにしていきたいと考えています.英文論文誌Journal of Visualization (JOV)は国際的にも高く評価されつつありますが,国際的情報発信をさらに拡大するため一層の充実を図っていくとともに,時代の趨勢に合わせてE-journal化を強化推進する.また学会誌,和文論文集のオンライン発行についても更なる拡充を図り,学会活動の情報発信力の向上につなげたいと考えております。
第二に、様々な研究領域,異分野の職業の方々に広く学会活動に参加していただけるようにしたいと考えています.そのために,「情報の可視化」への取り組みの強化です。最近, 様々な場で議論されていますように, 知識の指数関数的な増大, 細分化と複雑・高度化は, 専門家にとってすらその分野の知識を十分に活用することを困難にしています. このような状況を打破するためには, 知の構造化が必要ですが, 知識・情報の可視化はそのための強力なツールとなります. 学術分野だけでなく,ビジネス分野での「見える化」への関心の高まりなどもあり,様々な分野での可視化のニーズ・活用が広がっています.産業界における大規模データの分析においても,高度な可視化技術の応用が期待されており,本学会の役割もますます重要になっています.このような背景の下、産学連携推進評議会を中心にして、充実強化を図る予定です.
第三に,本会員の加入促進をこれまで以上に積極的に進めたいと考えております.これらを推進させるには,第一,第二の活動を通じて,より一層の会員の増強を引き続き進めますとともに, これらの活動を支えるための学会の財政基盤の強化に向けた検討を進める必要があります. 特に学会員の若返りを図るべく,若手の会員増強に向けて大胆な施策を検討してまいります.学会が果たすべき社会貢献の一つとして,JABEEに基づく大学教育プログラムや技術士の継続教育についての講習会の継続,さらに, 近年,特に若者の理科離れ・工学離れが指摘され,この傾向は依然と続いており将来の技術者の質と量の確保が危ぶまれる状況になりつつあります.このような現状を打開するためには,小・中・高,大学,学会,企業が個別に努力するだけではなく,協力し合ってより効率的な,また幅広い活動をすることが必要であると思われる.当学会においてもこれまで直接的,間接的に携わってきてはいるが,今後は,これらに対しても,若者およびこれらに携わる指導者のための「理科」,「工学,技術」の面白さを「見える化」「可視化」をキーワードとした積極的な環境つくりの姿勢を示す必要もあると思われる.例えば,シンポジウムに理科教育,工学教育の可視化セッション,講習会の開催などを継続的に開催するなどして学会の意見を反映させていくことも必要であろうと考える. このように,昨今,社会的にもニーズが高まってきた可視化技術分野において,同分野の研究活動を長年にわたり先導してきた可視化情報学会の役割は益々重要になって来ています.本学会の活動が,可視化技術,ひいては社会の発展に貢献できるよう,文理を問わず新たな分野を融合し,活動を強化してまいります.おわりに、阿部前会長をはじめ学会発展のためにご尽力された役員、シンポジウム担当のみなさまに厚くお礼申し上げますとともに,新会長へ就任するにあたり、一層の活動強化を目指して関係各位のご支援、ご協力を改めてお願い申し上げます.

第21期 (平成21年度) 通常総会開催通知

会員各位

平成21年6月1日

社団法人 可視化情報学会

会 長  阿部 栄一

第21期 (平成21年度) 通常総会開催通知


 拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます.

 さて, 標記通常総会を下記により, 第37回可視化情報シンポジウムに合せて開催いたします.

 なお, 総会は代議員, 理事および監事からなる社員で組織されます. 本会会員はオブザーバーとして総会に出席することができます.

敬具



I 日 時:平成21年7月21日(火) 午前9:00~9:50
 場 所:工学院大学 新宿校舎

Ⅱ 第21期通常総会議案
(1) 第1号議案:第20期事業報告
(2) 第2号議案:第20期決算報告, 同監査報告
(3) 第3号議案:第21期事業計画
(4) 第4号議案:第21期予算
(5) 第5号議案:第21期理事
(6) 第6号議案:名誉会員
(7) その他

Ⅲ 報告
(1) 学会賞・映像賞
(2) シニア会員

以上

可視化情報学会英文ジャーナル Journal of Visualization について

2009年1月1日
可視化情報学会では、1998年より年4回発行の英文ジャーナル Journal of Visualizationを継続して発刊してまいりました。 発刊当初はオーム社のご協力により、Vol.6からは英文誌編集委員会メンバーのボランティアや、韓国可視化学会などのご協力により、独自にフルカラージャーナルとしての発刊を継続してまいりました。 現在、ジャーナルは12年目に突入しようとしており、さらには、Impact Factorも0.867と比較的大きな数字となってきています。 このJournal of Visualizationをより発展させ、世界的な学術誌とするため、学会では下記改革を推進することを検討しております。 これは、JOVのビジビリティーを大幅に高める事で、より多くの研究者の方々に活用いただくとともに、学会誌の価値を高めることを目的としておりますが、併せて英文誌の発行に掛かる経費の合理化を図る事も目的としています。 本改革について、質問やコメントを広く学会員の皆様より募集します。 コメントは、電子メールまたはFAXにて下記までお送りください。なお、意見募集の〆切を1月末までとさせていただきます。

改革案:

現在、JOVは学会が独自に編集し、韓国にある印刷会社に委託して300部カラー印刷として発行しています。 これを、2010年1月発行分よりSpringer社よりオンラインジャーナル+印刷論文集として発行する事とします。なお、学会会員にオンラインジャーナルへのアクセス権を与えられます。なお、登録方法については検討中です。
論文集の査読や、論文のアクセプト・リジェクトの判断は、従来どおり学会編集委員会を中心とした編集委員や査読委員によって行われますので、論文のクオリティーが今より悪くなることはありません。より高いクオリティーの論文を集め、査読する事は、可視化情報学会の主の作業となり、学会のイニシアチブが強く発揮されます。
現在、英文誌を定期購読いただいている学会員の方々については、オンラインジャーナルで良い場合には上記学会会員へのサービスをご利用いただくことになります。また、学会員の方で印刷物が手元に必要な方は、Springer社より購入いただくことも可能になります。

学会としてのメリット

JOVがSpringer社のパッケージに組み込まれ、ビジビリティーが格段に良くなる。
JOVの編集作業をSpringer社に移管することで、より高度な編集作業が可能になるとともに、編集経費の大幅な節約が可能。論文数によっては、年6回発行も期待できる。
Springer社の電子査読システムを利用することで、効率的な査読が可能。投稿から掲載までの期間短縮(目標3ヶ月以内)が可能となり、より良い論文を収集できると期待。

学会としてのデメリット

特にありませんが、論文誌のクォリティーが低くなった場合には、契約が打ち切られる場合もあります。このため、より一層の会員の皆様からの優れた論文の投稿を期待します。

会員としてのメリット・デメリット

会員の方は、オンラインジャーナルへのアクセス権を与えられるようになり、JOVを容易に読むことができるようになります。 また、会員の方の研究成果を、より容易に、また効果的に全世界に発信することができるようになります。
印刷物が必要な方には、負担増になることが予想されます。

意見募集について:

 本改革について、会員の皆様より広く意見を募集します。様式は特につくりませんので、自由形式でご意見をお寄せください。
  •  意見募集期間:2009年1月1日~1月31日(1ヶ月間)
  •  意見表明方法:岡本編集委員会委員長まで電子メールもしくはFAXでお送りください。

  •  電子メールの場合:okamoto@k.u-tokyo.ac.jp
     FAXの場合: 04-7136-4598
     なお、件名などに「JOV改革への意見」と必ず記載ください。
     また、連絡先などを必ずつけてください。匿名の意見は受け付けません。

可視化情報学会誌(流れの可視化を含む)の著作権の帰属について(公告)

2008年2月4日
可視化情報学会誌(流れの可視化を含む)の著作権の帰属について(公告)

現在、独立行政法人科学技術振興機構(JST)が学会機関誌の電子アーカイブ事業を進めており、著作権に関する整備上、各学会の機関誌に掲載された論文著者に対し、著作権の学会委譲、論文の電子化(複製)公開許諾、という2点を筆頭著者・共著者に対し確認してとりまとめるよう依頼がございました。

現在では、可視化情報学会誌(流れの可視化を含む)に登載された論文および記事の著作権が当会に帰属することが投稿規程に明示されていますが、一部を除き、1995年4月号以前に発行されたものは、この明示がなされていませんでした。そこで、当該著作物の著作権者の方々に以下1~3項目についてご了承を得たいと考えております。

 1.(社)可視化情報学会は、学術目的のため、該当する論文・記事の全部または一部を複製する権利、および公衆送信する権利を有する。
 2.(社)可視化情報学会は、学術目的のため、第三者に上記1と同様の権利を行使させる権利を有する。
 3.上記1,2の行為により収入がある場合は、この収入を本会の運営費用に充てる。

該当する期間の掲載論文の著者、または相続権を持つ遺族の方の中で、この処置にご不審をお持ちになる方がいらっしゃる場合は、2008年5月末日までに下記にお申し出ください。また、期限後にあっても、お申し出があれば、詳しくご説明する所存です。なお、お申し出のない場合は、ご了承を頂けたものとして作業を進めさせて頂きたく思いますので、ご理解の程をお願い致します。

連絡先: 〒114-0034 東京都北区上十条3-29-20
社団法人 可視化情報学会
TEL:03-5993-5020 FAX:03-5993-5026
E-mail:info@vsj.or.jp

「国際研究支援金制度」による支援希望者の募集

 本学会では、経済的な制約により研究活動が困難と見なされる外国人に対し、本学会の活動に関わる項目について経済的援助を行い、国際的視野に立った学会活動の促進に役立てることを目的として、「国際研究支援金制度」を設置いたしました.

現在、この制度による支援希望者を下記の要領で募集いたしております.

ご希望の方あるいは該当される外国人をご存じの方は、下記によりご応募ください.申込書に基づき本学会で審査のうえ、応募者には可否の結果を通知いたします.

1.支援の内容

 対象は会員の推薦または本人の申請により、本学会が認めた外国人の研究者です.(会員、非会員を問わない).
補助する項目は、以下のとおりです.

   (a) 本学会の英文論文集

   (b) 年会費、入会金(含む日本語の学会誌通常号)

   (c) 可視化情報シンポジウム(年1回、7月)・同全国講演会(年1回、9月)の講演論文集

   (d) 可視化情報シンポジウム・同全国講演会の参加費

   (e) その他、可視化情報学会が適切と認めた項目

2.募集期間

 申込受付は随時といたしますが、採用者が年度の定員に達した場合は打切らせて頂きます.
なお、本制度の適用は1年とし、1人に付き最大3年までの支援を認めます.

3.申込方法

推薦者または本人により下記の「支援希望申込書」に必要事項を記入のうえ(英文可)、郵送またはFAXにて下記事務局までお申込ください.

申込書 (.doc形式)

申込書 (.pdf形式)

申込先:

  〒114-0034 東京都北区上十条3-29-20

  社団法人 可視化情報学会

  TEL:(03)5993-5020
  FAX:(03)5993-5026

本学会の名前を利用した投資の勧誘に関するご注意

最近、「可視化情報学会に関連したことで・・」という電話があり投資に関する勧誘が行われたという報告がありました。
本学会では、投資等に関する勧誘には一切関わっておりませんので、可視化情報学会の名前を利用した勧誘には充分ご注意いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。